クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • ホイール

「ホイール」の記事一覧

「横浜ホットロッドカスタムショー」にてラットスタイルのお手本

見た目は「ほぼ廃車」? あえてサビを愛でるカスタム「ラット」と「パティーナ」って何?

ピカピカの愛車を自慢するのとは対極にあるのが、ボロボロの外観やサビた塗装をアピールする「ラット」スタイルや「パティーナ」と呼ばれるスタイルだ。なぜボロボロのボディを自慢するのか? そんな疑問を、起源をひも解きながら解明していく。

超希少なbBオープンデッキを思い切り「シャコタン」に! ターボ装着&MT換装の「痛快」快速ピックアップ

10月、宮城県のスポーツランドSUGO・Mパーク駐車場で開催されたオールジャンルミーティング「C/PARK DEP」。同イベントで見つけた超希少なトヨタbBオープンデッキ。なんとターボエンジン化&MTに換装した上、かっこいいシャコタンに! オーナーの楽しいカスタムライフを取材した。

あの「デロリアン」を3輪車で再現! 作ったのは自称「創業者の隠し子」ってマジ?

映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」で知られる「デロリアンDMC-12」の3輪車バージョンがイギリスで登場。創業者ジョン・デロリアンの息子「タイラー・デロリアン」と称する青年が製作したのだが、販売すると言い出して「本家」DMC社と裁判になる見込みだ。

生活を変えた「剛力サンバー4WD」のハイルーフバン! 1/43スケールモデルがインターアライドから発売

レーシングカーから旧車、新車まで幅広い車種を取り扱う模型メーカーのインターアライド。同社オリジナルブランド“ハイストーリーシリーズ” のレジン製1/43スケールはおもに「これまであまりモデル化されなかった」国産車だが忘れられない個性あるクルマたちを商品化している。新たに「スバルサンバー4WD」が12月下旬に発売される。

「タンドラ顔のプロボックス」「ジムニー顔のキャリイ」! なぜか今流行ってる、アウトドア「顔面移植」カスタム

さいたまスーパーアリーナで開催されたイベント「アソモビ」。車中泊やキャンプを意識したカスタムが大量に出展された中から注目のクルマをピックアップ。「プロボックス」など商用車のリフトアップや、軽自動車の「顔面整形」など、アウトドアとオフロードを意識したクルマが今面白い。

クルマのエンジン制御用のECUとは何? その役割とチューニングとの関係性とは

クルマはエンジン付きの電子機器  運転支援システムや予防安全技術を装備する現在のクルマには、最新の旅客機に匹敵するくらいの数の電子機器が搭載され、それらを制御するECUも100の単位で積まれている。また、機器同士は車載ネ […]

新機能「車両姿勢安定化制御」って何? NDロードスター最軽量バージョン「990S」とは

10月24日に「ロードスター軽井沢ミーティング」でマツダからサプライズでお披露目されたNDロードスターの軽量スペシャル「ロードスター990S」。レイズ製ホイールとブレンボ製ブレーキでバネ下重量を軽減するとともに、新開発の「車両姿勢安定化制御」を搭載している。
ブローオフバルブのイメージ

ターボ車でよく聞く”ブローオフバルブ”とは?その役割やメンテナンス方法について

チューニングカーが好きな人なら、一度は聞いたことがあるであろう「ブローオフバルブ」という言葉。ターボエンジン車のチューニングパーツなのだが、あらためてどういう仕組みでどのような効果があるのだろうか? 種類や装着によるメリットなど解説していこう。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS