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「マツダ」の記事一覧

悲しき2代目

R33GT-Rはなぜ不人気だったのか?「偉大すぎた初代」のせいで泣かず飛ばずの「2代目スポーツカー」3選+α

初代モデルが大ヒットしてしまうと、2代目への期待値もグッと上がる。初代を超えるべく最新技術などが投入されて誕生するのだが、ふとしたポイントが足かせになり、人気が落ちてしまうことも……。そんな魅力あるのに評価が低くなってしまった2代目を紹介する。

「普通のロードスター」に飽きちゃったあなたへ! ディーラーで買える「競技専用モデル」をあえて選ぶメリットとは?

マツダのオープンカー「ロードスター」にはモータースポーツ専用グレード「NR-A」が設定されている。ワンメイクレース「パーティレース」に参戦可能なモデルで、同レースに出場しないドライバーでもドライビングテクニックを学ぶのに最適な一台だ。
SUVのイメージ

カッコいいのに何故? 出せばヒット間違いなしの「日本で売ってない国産SUV」4選

アウトドアブームもあり、いまだ人気が衰えないSUV。コンパクトサイズからLサイズまで、バリエーションは豊富だ。そして、日本では販売されていない魅力的な国産メーカーの海外専売モデルもある。今回は、日本でも売ってほしい海外専用のSUVを紹介しよう。
エンジンのイメージ

庶民でも手が届く「贅沢」スポーツ! 今新車で買える「専用エンジン」搭載車5選

さまざまな仕様が生み出されてきた自動車のエンジン。しかしながら、カーボンニュートラルの実現などでエンジンはエコを追求していく方向に。そんな今、走りを追求した専用エンジンは希少な存在になること間違いなし。今回は搭載車5台を紹介しよう。
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インテグラに続け! ぜひ復活してほしいファン待望の「国産名車」9台

2022年に、ホンダの高級ブランド・アキュラからインテグラの名が復活することが発表された。NSXやS660が生産終了という悲しい発表があっただけに、嬉しい出来事だろう。そこで、すでに絶版となったそのほかの復活してほしいと思うクルマを紹介しよう。

「限定300台」「世田谷まで来ないと売らん」! 超強気だったのに爆売れだったロードスター「M2 1001」秘話

“第2のマツダ”を意味していた、マツダの商品企画の実験工房として設立されたM2。1991年12月にリリースされたのはロードスターをベースにしたM2 1001だ。ベース車両よりも高価で、より硬派な走りに仕上げられた同車の魅力について解説していこう。

ル・マン優勝30周年! マツダに栄光をもたらした「ロータリーエンジン」の未来は明るい? 

1991年6月23日、マツダはロータリーエンジンを搭載した「787B」でル・マン24時間レースを制覇した。2021年は30周年にあたるが、これまでの同社のモータースポーツ活動のあゆみと、ロータリーエンジンの「未来」について考える

ハイブリッドのトヨタが示した「もうひとつ」の選択肢! 水素エンジンは「地球環境問題」の切り札になり得るのか

電動化だけが自動車の生き残る道ではない! トヨタが指し示したのは「水素を燃料とした内燃機関」というもうひとつの可能性。「スーパー耐久シリーズ Powered by Hankook NAPAC富士SUPER TEC 24時間レース」に参戦することで「走る実験室」としてポテンシャルをテスト。今後の可能性についても占う
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