クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • ワゴン

「ワゴン」の記事一覧

流麗なメルセデス・ベンツ「CLA シューティングブレーク」は実用性も死角なし! 粋を知る人に乗ってほしいクルマでした【AMWリレーインプレ】

AMW編集部員がリレー形式で1台のクルマを試乗する「AMWリレーインプレ」。今回のお題はメルセデス・ベンツ「CLA シューティングブレーク」です。4ドアクーペの「CLA」から派生したシューティングブレークとは、単なる「ステーションワゴン」とどう違うのか? 古風なVW「カルマンギア」を愛用している、クーペ主義者のAMW竹内が乗って試してみました。

「シリーズ最強」のグラムライツの王道ホイールが誕生! 最新技術満載の10スポークデザイン「57NR」は何がすごいのか?〈PR〉

ドリフト系競技をはじめ、あらゆるモータースポーツシーンで高い支持を得てきたグラムライツの王道「R」シリーズ。その最新モデルとなる57NRが掲げたテーマが「シリーズ最強」だ。それを実現するため57NRには、強度と剛性を徹底的に高めるべく、レイズが開発したたくさんの最新技術が投入されている。

スバル「レヴォーグ」「レヴォーグ レイバック」「WRX S4」にブラックの特別仕様車登場! 一部改良で運転支援機能も進化しました

2024年12月12日、スバルは「レヴォーグ」、「レヴォーグ レイバック」、「WRX S4」の一部改良を揃って発表しました。一部改良のポイントは、運転支援機能の拡充です。また3モデルにブラックをテーマとした特別仕様車を設定しています。3モデルそれぞれの改良点について紹介していきます。

ゴルフ好きも満足! メルセデス・ベンツ「CLA 200 d シューティングブレーク」のトータルバランスに感動しました【AMWリレーインプレ】

編集部員それぞれの目線で気になるクルマに乗ってみてレポートするAMWリレーインプレ。第10弾はメルセデス・ベンツ「CLA 200 d シューティングブレーク」。ドイツ車とは縁のない生活を送っている32歳の筆者が試乗しました。今回も、自分では出てこないインプレッションを利用させてもらおうという、こちらの都合を明かすこともなく(すでにバレバレだろうけれど)、ゴルフ好きのKくんを巻き込んでみました。

スバル「クロストレック」の始祖「インプレッサ スポーツワゴン グラベルEX」とは?「RVカー」お約束アイテム満載の遊び尽くすためのクルマでした【カタログは語る】

スバル初代「インプレッサ スポーツワゴン」に1995年10月に追加された「グラベルEX」。当時はRVブームだったこともあり、カンガルーバーや背面タイヤを装着していました。今回は当時のカタログであらためて振り返ります。

BMW新型「M5」を路上駐車して平気!? 駐車場不足のミュンヘンではよくある光景…アパート駐車場は激狭でM5の駐車は到底無理です【みどり独乙通信】

日本でも発表されたBMWの新型ハイパフォーマンスモデル「M5」。最新モデルはE60型以来のセダンとツーリングの2種類が登場しました。ドイツ在住の池ノ内みどりさんのご近所で、2台の新型Mを発見。大きくなったボディのM5を見た、住宅地の駐車場事情を紹介します。

奇跡のシングルナンバー日産初代「セドリックバン」が13年の眠りから覚め路上復帰! ただいまエンジン絶好調!

2024年10月20日に埼玉県川島町役場にて今年で4回目となる「昭和平成なつかしオールドカー展示会」が開催され、300台を超えるクラシックカーが集結しました。そんな会場で見つけた気になる車両とオーナーをピックアップ。今回は古い「千4」ナンバーを掲げた日産初代「セドリックバン」を紹介します。

日産R31型「スカイライン ワゴン」にR33「GT-R」エンジンをスワップ! トミカ・シルエットフォーミュラ仕様に仕立てた本気の1台で目指すのは…?

2024年9月15日に東京のA PIT オートバックス東雲で「第56回モーニングミーティング」が開催されました。今回のテーマは日産「スカイライン」で、ハコスカからV37型まで幅広い車両が集まりました。そんな歴代スカイラインの中から、今回はステーションワゴンタイプで赤黒2トーンのR31型「スカイライン」を紹介します。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS