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「ワゴン」の記事一覧

トヨタ「ハイエース」専用ホイールが登場! 立体的フェイスデザインはプレミアム感たっぷり…新作「HOMURA 2+9L-RA」に注目です!〈PR〉

多彩なブランドでカスタム好きを魅了するホイールメーカー「レイズ」。同社のもつ鋳造技術を注ぎ込み、究極の美しさと機能性を追求したプレミアムブランドが「ホムラ」です。上質な足もとメイクを可能にするホムラのラインアップに、トヨタ「ハイエース」専用ホイールが登場しました。細部を紹介します。
M5ツーリング

新型「M5ツーリング」は超デカい! BMW本社近辺のアパート駐車場にはまず入りません…超高級車でも路上駐車が多い理由とは【みどり独乙通信】

日本でも発表されたBMWのハイパフォーマンスモデル「M5」。セダンとツーリングの2種類が登場しました。もちろんドイツ国内でも注目度は高く、ドイツ・ミュンヘンのBMW本社ショールームでも多くのファンが細部をチェックしていました。そんな大きくなったボディのM5を見た、ドイツ在住の池ノ内みどりさんが、住宅地の駐車場事情を紹介します。

100台限定979万円!!「ナイトパッケージ」を盛り込んだメルセデス・ベンツ「C 220 d 4MATIC オールテレイン ナイトスタイル」に注目

メルセデス・ベンツ日本は2024年10月3日、「C 220 d 4MATIC オールテレイン ナイトスタイル」を設定し、100台限定で販売を開始しました。10月24日までオンラインショールームのみ先行予約を受け付け、10月25日以降は全国のメルセデス・ベンツ正規販売店でも予約注文を開始します。

「レガシィを極めた」3代目…「熱く真摯なクルマ作りへの思い」をもった開発チームが一丸となってつくった、スバルの傑作でした【カタログは語る】

スバルは2024年4月23日、かつて代表モデルだった「レガシィ」のセダンのアメリカでの生産を、2025年春に終了すると発表しました。そこで今回は、歴代レガシィの中でも今なおファンが多い3代目モデルをカタログで振り返ります。

ポルシェデザインが監修したスバル「レガシィ ブリッツェン」とは何だったのか? 時を超えていまなお人気の高いコラボモデルを振り返ります

実用的なセダン/ステーションワゴンでありながら、スポーティな走りも享受できるスバル「レガシィ」は、過去のモデルも含め今なお人気の高いモデルであることはご存知の通り。そんなレガシィには多くの特別仕様車などが設定されていたが、3代目モデル時代から登場した「BLITZEN(ブリッツェン)」はとくにファンの多いモデルとして知られています。

2000万円オーバー! アーマーゲーと呼ばれていた時代のメルセデス・ベンツ「500TE AMG」は世界に1台しかない超希少車でした

2024年6月17~24日にかけて、名門ボナムズ・オークション社がオンライン限定で開催した「AMG Rediscovered Online」オークションにおいて、メルセデス・ベンツ500TE AMGが出品されました。最大の注目要素は、生来の2.8L 6気筒エンジンから換装されたメルセデス「M117」型V8エンジンです。S123は近年ではコンディションの良い個体が少なくなってきているため、コレクターも注目していた1台です。

BMWアルピナ新型「B3 GT」にドイツ本国で試乗! 1年かけてプログラミングし直したコンピュータは変化を感じさせない絶品の仕上がりでした

ブッフローエで開発される最後のアルピナといわれる今回のアルピナ「B3 GTB4 GT」は、果たしてアルピナらしいモデルに仕上がっていたのでしょうか。ドイツにあるサーキットで国際試乗会に参加してきたモータージャーナリストがアルピナ渾身のニューモデルについて率直にレポートします。

バンライフにもマッチ! トヨタ「ハイエース」の足もとをクラシックに演出するMIDホイール「ガルシア シスコ」がいま再注目です〈PR〉

「MIDホイール」のなかでもさまざまなライフスタイルにマッチする人気モデルが、「ガルシア シスコ」です。バンライフなどを楽しむカスタムユーザーには、どこかクラシックテイストも感じさせるガルシア シスコはオススメです。トヨタ「ハイエース」とのマッチングなどを紹介します。
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