「タグ: 中古車」の記事一覧

200万円以下の「中古SUV」6選!アウトドアで最適な現行モデルも買える

人気モデルは流通量が多く選択肢が多くなる 春の後楽シーズンを前に「アウトドアシーンで使いやすいSUVを買おう」と考えている方もいることだろう。しかし新車価格の高額化もあり、なかなか手を出しにくいのも事実。そこで200万円...

続きを読む...

リコール修理が車検切れまでに間に合わない!改修しないで検査はパスできるか?

中古でクルマを購入してもリコール通知は届く 自分のクルマにリコールが出たら、リコール改修(自動車メーカーによる改善措置)をしないと車検に通らないと思っていないだろうか? じつは、”ある特定のケース”...

続きを読む...

クルマのカスタマイズは買取や下取りでプラス査定になるのか

有利になりやすいディーラーでの装着パーツ 一般論として、チューニングやドレスアップといったカスタマイズを施したクルマの買い取り査定というのは難しい。個人としては完璧と満足できる出来上がりであっても中古車として流通させる…

続きを読む...

昭和の最後を飾った高級車!トヨタ8代目クラウンが100万円以下で買える【旧車セダン購入ガイド】

程度の良い個体が多いのは平成以降の後期型 セダンのドレスアップジャンルが誕生する前から、いろいろなドレスアップカーを乗ってきた若者が落ち着きを求めて愛していたのがトヨタ13系クラウンだった。8代目となるこのモデルは、19...

続きを読む...

100万円で買える輸入車「VWゴルフ6」 ハズレを引かない中古車選びの秘訣

 生産終了から5年を過ぎたVW(フォルクスワーゲン)ゴルフ6は、予算100万円のシバリで探す中古輸入車の中ではエリート車種であり、テッパンモデルである。 いつの時代も世界のスタンダードであり続ける人気者『ゴルフ』、その先...

続きを読む...

バブルの象徴だった日産「初代シーマ」中古車のチェックポイントは?【旧車セダン購入ガイド】

幅広い層に愛されるY31型シーマは、30年を得て100万前後の高値をキープバブル時代のトレンドが再び注目され、「バブルの象徴」としてテレビでも取り上げられる機会が増えているのが、日産の初代シーマ(Y31型)だ。デビューは...

続きを読む...

メルセデス・ベンツ Cクラスが100万円! 中古車購入時に失敗しないポイント4つ

価格以上の高級感を得られる先代Cクラスチョイ古なメルセデスほど万能性の高いクルマはないだろう。どこへ乗って行っても誰とばったり出会っても文句ナシ。なかでもCクラスは、年齢性別問わず乗れるし、取り回しもちょうどいい。ひと世.…

続きを読む...

1 / 5123...»

ウィークリーランキング

  1. クルマ通ほど誤解している? 正しいエンジンの始動方法とは

    アクセルを踏みながらの始動は無用  かつて、ソレックスやウェーバーとい...

  2. 中古価格100万円未満!まもなく手が届かなくなりそうな国産車5選

    ネオクラシックな日本車がブームに  旧車ブームと一括りにしてしまうのは...

  3. もはや伝説の名車? たった1代限りで絶滅した国産スポーツカー5選

    中古市場では価格の上がっているモデルも  スポーツカーに限らず、名車と...

  4. ETCカードと車載器「エラーの原因とその対策」

    エラーコードの数値には意味がある、 主なトラブル7つはこう対処すべし!...

  5. 自動車のハイパワー化は悪だった「馬力規制で飛躍した昭和のクルマたち」

    規制突破に満ちた高度経済成長期  日本では、2004年まで国産車には「...

  6. バブルの象徴!ハイソカーブームなど20世紀を牽引したトヨタ車3選

    50代以上の人たちが青春時代に憧れたクルマ  4月5日に千葉県の幕張メ...

  7. 嗚呼、懐かしのクルマ文化「昭和に流行ったカスタム&スタイル」6選

    現代では新鮮に映る当時モノ  クルマに限らず、ファッション、髪型、食べ...

  8. インチアップしたクルマのタイヤバースト事故が多い理由

    低偏平タイヤは空気の量が少ない タイヤバースト事故の原因で、ランキング...

  9. 派生モデルも存在した「ルパン三世が愛した旧フィアット500って?」 

    非力でも必要にして十分なパフォーマンス  個人的な趣味趣向を押し付ける...

  10. SCOOP!ホンダ「次期N-WGN」公道テストをキャッチ!偽装で隠されたデザインを徹底検証

    次期モデルも標準仕様とカスタムの2タイプ  自動車メーカーは、新しいク...