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「はたらくクルマ」の記事一覧

日産ではなくプリンスの「ホーミー」マイクロバスを「リポD」2箱で入手!? 畑の中で朽ち果てた廃車スタイルに注目

青森の畑に眠っていたボロボロの旧車。その正体は、かつてプリンス自動車が手がけた激レアなマイクロバス「ホーミー」でした。埋もれた幻のバスを掘り起こし、最低限の修復で蘇らせた1台を紹介します。

いすゞ「エルフ 150 1.25トン」はベレットと同じエンジンを搭載!昭和の激レアトラックでした【珍車百景】

過去にAUTO MESSE WEBで取り扱ったスズキ「エリオ」とヒュンダイ「エクセル」を紹介した東京・町田市にあるスウィンギンモータース。今回もまさに珍車百景という言葉がふさわしいいすゞ「エルフ 150 1.25トン」を紹介します。

「マイクロバス」はトヨタの商品名だと知ってた? 60年以上むかしのトラック「ダイナ」ベースのバスがとってもおしゃれ! 昭和懐かしのクルマを紹介します

2025年2月22日〜23日に横浜で行われたNostalgic 2days(ノスタルジック2デイズ:以下N2d)ではステージの向こう正面、メーカー系に並んでカーディーラーであるトヨタモビリティ神奈川(神奈川トヨタ)がブースを出展。トヨタが送り出した「初モノ」のクルマを展示していました。

トヨタ「プロボックス」を10センチもリフトアップして大丈夫!? アウトドア遊びで大活躍するオシャレカスタム&ワイルドすぎてカッコいいと話題に…

トヨタ「プロボックス」といえば営業車の定番ですが、シンプルで頑丈なつくりと拡張性の高さから、アウトドア遊びの相棒としても人気です。今回は、そんなプロボックスで禁断の4インチリフトアップを実現してしまった1台を紹介。はたして走行性能は大丈夫なのでしょうか?

ボロボロに腐ったトヨタ「パブリカ ピックアップ」を学生たちがフルレストア! ボディカラーは「GRスープラ」の限定車と同じプラズマオレンジです

インテックス大阪を会場に2025年2月7日(金)から9日(日)まで開催された大阪オートメッセ2025(OAM)。351社・630台もの多彩なジャンルのクルマが展示された会場から、トヨタ神戸自動車大学校が展示していた1983年式トヨタ「パブリカ ピックアップ」をご紹介。鮮やかなプラズマオレンジのボディカラーは「GRスープラ」の100台限定モデルのものでした。

トヨタ「メガクルーザー」が10人乗りになった「高機動車」も! いまなら「大阪オートメッセ2025」で自衛隊車両に座れます

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2025(OAM)」が2025年2月7日(金)~9日(日)の3日間、インテックス大阪を会場に開催中です。会場には陸上自衛隊も車両を出展していて、普段はお目にかからない貴重な車両を間近に観察できるだけでなく、シートに座る体験も可能です。どんな車両に出会えるのか、さっそく紹介しましょう。

いすゞのトラック「エルフミオ」がアウトドア遊びの基地になる!「ハードカーゴ」と共同開発のカッコよすぎるベッドラックに注目です!!

カスタムカーのビッグイベント東京オートサロンが2025年も1月10日~12日に開催され、3日間で累計25万人を超える来場者を数えました。850台を超える展示車両の中から、今回はいすゞブースに展示されていた「エルフミオ」ベースのアウトドア仕様を紹介します。

「石焼き芋」の移動販売車は薪を燃やしながら走って大丈夫!? 保健所の営業許可も不要って知ってた? 意外と知らない石焼き芋屋のホントのこととは

寒いこの季節、焚火などの火を見ると気持ちが落ち着き、心が温かくなってきます。パチパチとはぜる薪の音、ゆらゆら揺れる炎、明かりにも暖房にもなって、調理もできて、なんとも魅力的ですね。しかし街中でトラックの荷台で薪が燃えているとしたら、危険なのではと思いますよね。この季節に遭遇する石焼き芋の移動販売車は、ゴーゴーと燃えたまま走行していますが、法律的に問題ないのでしょうか。
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