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「イベント」の記事一覧

トヨタ「ハイエース」&ワゴンユーザー160台超が「スーパーカーニバルリアルin山口」に集結! 次回「in北海道」の応募締切は6月2日11:00まで!

交通タイムス社から発行している『HIACE Style』と『WAGONIST』は、各ユーザーに長く支持されているカスタム情報誌です。読者との交流を目的に始まったこの2誌合同イベント「スーパーカーニバル」は、2023年度より名称を「スーパーカーニバルリアル」に変更し、全国規模で交流の幅を広げてきました。2025年は、山口県山口市にあるきらら博記念公園にて、第4回目を開催。160台以上が集まった大規模なユーザーミーティングの模様をお届けします。

初心者マークと障がい者マークの両方を付けてサーキット初走行!運転の基本操作を学べるドライビングスクール

一般社団法人国際スポーツアビリティ協会が主催し、車いすレーサーである青木拓磨が校長を務めるハンドドライブレーシングスクール(HDRS)。障がいがあっても健常者でも一緒にサーキットを楽しもうという企画で、千葉県にある袖ケ浦フォレストレースウェイで年に数回開催されています。

スバル「BRZ」にHKSのターボキットを装着!VERUSとSTIのエアロを上手に調和

神奈川県にある箱根ターンパイクの駐車場では定期的にオフ会が開催されています。今回は、86、GR86、BRZのオフ会に潜入。そのなかで目立っていたのが、そんな中発見したのが、HKSのターボキットを装着したWRブルーのスバル「BRZ」です。VERUSを中心にエアロを装着した派手なボディのオーナーである“レウスさん”を直撃してみました。

「え? ベースはボクスター!?」完成度が高すぎるランボルギーニ「カウンタック」仕様

レプリカ車とは既存のクルマをベースに別のモデルに似せたデザインに仕立てることを意味します。今回紹介するモデルは、いっぷう変わったランボルギーニ「カウンタック(?)」をピックアップ。そのオーナーさんから話しを聞いてみました。

ジウジアーロが手掛けたマツダのコンセプトカー「S8P」登場!ロータリーエンジンのFF車でした

1960年代、日本のカーデザインにはイタリアのカロッツェリアの力を借りることが多くありました。今回紹介するマツダ「S8P」もその1台です。ベルトーネ時代のジョルジェット・ジウジアーロが手掛け、のちに「ルーチェ1500」になるモデルを見ていきます。

トヨタ「MR2」をランチア「ストラトス」仕様に!? 「自分好みに造ってカスタマイズするのが楽しいです」

1984年にデビューしたトヨタ「MR2」。日本初の市販ミッドシップスポーツとして開発されました。リトラクタブルヘッドライトは当時のスポーツカー好きの憧れだったこともあり、人気を博した1台です。今回は、マルティーニカラーを纏う1988年式トヨタ「MR2 G-Limited S/C AD パッケージ」を紹介します。

富士モータースポーツミュージアムで「’60年代の名マシン」を展示!ポルシェ「910」やダイハツ「P5」が登場

富士スピードウェイに隣接する富士スピードウェイホテルの一角に、2022年10月にオープンした富士モータースポーツミュージアム。その名の通り国内初のモータースポーツに特化した自動車博物館です。そして開館以来、富士スピードウェイで開催されるビッグイベントにちなんだレーシングカーを展示する企画展を何度も催してきました。そんな富士モータースポーツミュージアムでは、1960年代の日本グランプリで活躍したクルマをテーマとした「〜蘇る熱狂の60’s富士〜日本グランプリ企画展」を2025年8月末まで開催しています。

競技用トヨタ「86レーシング」をベースのラリー仕様!「年内中には出場予定です」

神奈川県にある箱根ターンパイクの駐車場では定期的にオフ会が開催されています。今回は、86、GR86、BRZのオフ会に潜入。そんな中で目立っていたのが、元カップカーをベースにラリー出場を目指して制作している1台です。周囲とは異なる独特のオーラを放つ変わったトヨタ「86 レーシング」のオーナーを直撃して経緯を伺ってみました。
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