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「オープンカー」の記事一覧

現役女子高生がポルシェ「ボクスター」に乗る理由とは? 一度しかない18歳「藤原拓海のドラテクを目指します」

東京のA PITオートバックス東雲では毎月1回、日曜の朝にモーニングミーティングを開催しています。2023年9月17日のテーマは「女性オーナー」で、軽からアメ車までノージャンルのクルマが集合。内容は集合写真の撮影以外はとくに決まったものはなく、お互いの愛車を見ながら会話に花が咲いていました。そんな会場からポルシェ「ボクスター」を紹介します。

メルセデス・ベンツ「300SLロードスター」がアウトローになっても1億7000万円オーバー!でも予想より1600万円以上も安かった

2023年11月25日、RMサザビーズがドイツ・ミュンヘンで開催したオークションにおいてメルセデス・ベンツ「300SL ロードスター“アウトロー”」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

ポルシェ「356」風味のEV登場! 590キロの軽量ボディ「カリーチェTC2」は「コペン」並の小ささです

オランダといえばキットカーの土壌が強いお国柄。最先端とはいわないまでも息の長いアプローチで、2011年に始まったデルフト発のベンチャー系独立メーカーより、味わい深いEVが登場しています。それがこちら、カリーチェ カーズの「TC2」です。

光岡の1人乗り原付カーがクラシックカーみたい!「BUBU 505-C」の元ネタは戦前のジャガー「SS100」でした【マイクロカー図鑑】

見た目は1935年にデビューしたジャガーの出世作SS100(ハンドレッド)、さらにそれを模したパンサーJ72をモチーフにしているレプリカ車。異なるのはそのサイズで、これは全長2.5mほどの小さな1人乗り原付カー「BUBU 505-C」です。詳細を解説します。

約2000万円! フェラーリ「550マラネロ」のクーペはバルケッタの約半分のお値段でした。12気筒FRの跳ね馬はお値打ちの1台です

2023年11月25日、RMサザビーズがドイツ・ミュンヘンで開催したオークションにおいてフェラーリ「550マラネロ」と「550バルケッタ」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

ホンダ「ビート バージョンZ」に新車から28年!「フルレストアしたら娘が受け継いでくれることになりました」

2023年10月22日に行われた「THANKS! Yachiyo Industry Co., Ltd. BEAT & S660 MEETING」には総数368台のホンダ ビート&S660が集まりました。その中から、綺麗なコンディションを保っていた1995年式ビート バージョンZのオーナーに話を聞いてみました。

5億円オーバー! フェラーリ「デイトナ スパイダー」で最も高額を記録したのはヘーゼルナッツメタリックでした

2023年11月4日、RMサザビーズがドイツ・ミュンヘンで開催したオークションにおいてフェラーリ「365 GTS/4デイトナ スパイダー」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

RE雨宮がマツダ「NCロードスター」ベースのマシンを急ピッチで製作中!「東京オートサロン2024」前に前作を振り返る

いよいよ毎年恒例の東京オートサロンの時期が迫って来きました。中でもチューニング・カスタムカー部門において、毎年のようにド肝を抜くマシンを製作し、その年の話題の的になるのが、ロータリーの神様である雨さんこと雨宮勇美氏率いるRE雨宮です。ここでは東京オートサロン2023開催前に前作をあらためて紹介します。
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