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「オープンカー」の記事一覧
40年前にサラ金まで使って購入したオースティン「ヒーレー スプライトMk.1」!とあるボディキットで復活を遂げる
40年という歳月を共にしてきたオースティン「ヒーレースプライトMk.I」。手に入れるために無理をし、放置せざるを得なかった時期を経て、ついに蘇ったこのクルマとの物語は、単なる愛車紹介にとどまりません。腐れ縁とも言えるこの関係に、いま再び火がつきました。
マツダ「ロードスター」軽井沢ミーティング実行委員「好きだからやめられない!」というリアルな情熱
毎年1000台以上のマツダ「ロードスター」と、2000人を超える「ロードスター」のオーナーが集う、毎年恒例の5月下旬のイベントが「軽井沢ミーティング」です。もちろん国内最大級の「ロードスター」のオーナーズ・ミーティングとなります。そんなイベントを主催するのは、実のところマツダではなく、オーナー有志。つまりボランティアが開催されています。今回は、そんなボランティアの実行委員に話を聞いてみました。
意外にも約227万円と安いホンダ「S2000」の落札価格!ヨーロッパでプレミアム値が付かなかったと理由とは?
英国の「アイコニックオークショネアーズ」社が、2025年5月29日に開催したオンライン専用オークションに出品させていたホンダ「S2000」をピックアップ。そのモデル解説と、注目のオークション結果をお伝えします。
28歳若者はトヨタMA70型「スープラ」を所有⋯理想を追い求め見つけ出した1台
中学生の頃に雑誌で見たトヨタA70型「スープラ」に一目惚れしたという半田航太郎さん。28歳となった現在、彼が所有するのは、白のワイドボディにエアロトップ、3Lエンジンを備えたMA70型「スープラ」の上級グレードモデルです。理想の1台に出会うまでには長い年月とこだわりの条件がありました。そんな愛車への想いを、半田さんに伺いました。
トヨタ「セリカ コンバーチブルGT-S」は国内限定9台の激レア車! エンジンは6気筒の2JZに換装
今なお高い人気を誇るトヨタ3代目「セリカ」。なかでも極めてレアな「コンバーチブルGT-S」は、日本国内に正規輸入されたのはわずか9台のみ。そんな希少車を現代仕様に再構築したカスタムカーを紹介します。
トライアンフ「ヴィテス コンバーチブル」は2台目の英国オープンカー……ともうひとつの大切な趣味にも没頭
“20世紀生まれ”であればバイクからクルマまで、ジャンルや国籍を問わずエントリー可能というおおらかなイベントが、新潟県三条市のミズベリング三条で開催される「20世紀ミーティング」です。2021年から始まったこのイベントも回を重ね、現在では春と秋、年2回の開催が恒例となっています。2025年も4月13日に春の部が20世紀ミーティング2025春季として開催されました。本稿ではそんな会場で見かけた気になるトライアンフ「ヴィテス」とオーナーを紹介します。
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