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「オールドタイマー」の記事一覧

「ミウラ」には遠く及ばず…4台しかないフェラーリ「デイトナ」でも約8900万円で落札! 英国貴族をときめかせたストーリーとは

2023年11月4日、RMサザビーズがイギリス・ロンドンで開催したオークションにおいてフェラーリ「365GTB/4 デイトナ」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

いまや9億円で取引される「デイトナクーペ」にもっと乗っておけばと後悔! 最後はキャロル・シェルビー御本人がお買い上げ【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載。第14回目はトミタオートから購入したシェルビー「デイトナクーペ」を振り返ってもらいました。

18年間相棒のフィアット「500」はオールペンしてアバルト仕様に「現状維持で、同じ時間を過ごしていきたいです」

「フィアットピクニック」が2023年10月28日にボートレース浜名湖で開催されました。過去最高の約1400台、2500人ものフィアットオーナーが参加し、新旧フィアットが大集合。ここでは“nishi”さんのフィアット1970年式「500F」をお届けします。

フルレストア済みで5600万円! ポルシェ「356スピードスター」を愛したマックイーンでもジェームズ・ディーンでもない音楽界のレジェンドとは?

2023年11月4日、RMサザビーズがイギリス・ロンドンで開催したオークションにおいてポルシェ「356Aスピードスター」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

「エンジンのホンダ」は幻となった「スポーツ360」から始まった! 昭和のカリスマ本田宗一郎のスピリットとは?

ホンダ スポーツ360(S360)は、2シーターのオープンカーでした。パイプフレームにFRP製ボディを載せたこのモデルは、1962年6月、建設中だった鈴鹿サーキットでのディーラー向けイベントでお披露目されました。同車を振り返ってみます。

フォード「サンダーバード」のオーナーは米寿を迎えるお父さん!! 人生最後の思い出に「懐かしの愛車」を再び手に入れました

2023年10月15日に福岡県で開催された「門司港レトロカーミーティング2023」。その中でも、目立っていたのがこのフォード「サンダーバード」。オーナーは、なんと2023年で御年88歳になられる方だったが、今回は息子が参加したので、詳細を聞いてみました。

50億円は無理! でも4万円のフェラーリ「250GTO」なら購入できます! 京商1/18モデルが15年ぶりに復活しました

新型モデルからクラシックカーまで幅広い車種をモデル化している模型メーカーの京商。同社のオリジナルブランド「KYOSHO ORIGINAL」から、ダイキャスト製1/18スケール「フェラーリ250GTO」が3種類発売中です。15年ぶりに再生産となった同製品の詳細をお伝えします。

ホンダ技術者に愛されてきた「トラサン」とは? トライアンフ「TR3」を毎日使えるようF1開発者が施した改良点に注目【旧車ソムリエ】

クラシック/ヤングタイマーのクルマを対象とするテストドライブ企画「旧車ソムリエ」。今回は、かつてブリティッシュ・ライトウェイトスポーツカー代表選手の座をMGと争ったトライアンフです。わが国の愛好家の間では「トラサン」と呼ばれている「TR3」を、秋の軽井沢で存分に走らせてみました。
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