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「オールドタイマー」の記事一覧

25台限定の「ボンドカー」は4億6000万円! マシンガンまで再現したアストンマーティン「DB5」は公道走行できる?

アストンマーティン「DB5」のボンドカーは数多くの作品に登場し、「世界一有名なクルマ」とも称されます。アストンマーティン社は「DB5ゴールドフィンガー・コンティニュエーション」と銘打った復刻モデルを製作。2022年10月末から11月中旬にかけて東京都内で一般公開されました。

日本が誇る高級サルーン! トヨタ「クラウン」を抜いた日産「セドリック・グロリア」を振り返ろう

トヨペット・クラウン(初代)は1955年にデビューしました。その5年後の1960年に日産セドリックが登場となりました。後発だったセドリックのほうが存在感がは圧倒的にあり、人気となりました。ここではあらためて同車の魅力について振り返ってみましょう。

【緊急追悼連載:3】ホンダ3代目社長・久米是志さんが遺したもの──世界初の「エアバッグ」や「カーナビ」を開発! 「大事なものは自分でつくる」ホンダスピリットとは

2022年9月11日に亡くなられた本田技研工業の3代目社長・久米是志の足跡を全3回で振り返る3回目は、エアバッグやカーナビ、電子燃料噴射など新技術への久米さんのマネジメントサイドとしての冴えを示す事例をご紹介させていただきます 。

50年前の「アバルト1000TCR」がカッコかわいい! 初めての旧車でイタリアのガチレーサーを買ったご夫婦は幸せだった!?

かつてフィアットのコンパクトカー「600」をベースにアバルトが数々のチューニングモデルを作っていましたが、それらの中の最高峰に位置するのが「1000TCR」です。初めての旧車として1000TCR仕様を購入し、まだ数か月のご夫妻を取材しました。

ホンダ「レジェンド」は「セルシオ」や「Q45」よりも先んじていた! ホンダ初の3ナンバー仕様を持つ新しいフラッグシップカーとは

1985年に登場した「レジェンド」は、ホンダ初のV型6気筒エンジンを搭載した同社のフラッグシップモデルでした。5代目まで続きましたが、2021年に生産終了となり、36年間の幕を閉じました。ここでは同車の魅力をあらためて振り返ってみましょう。

【緊急追悼連載:2】ホンダ3代目社長・久米是志さんが遺したもの──初代「シビック」のCVCCエンジン開発を支えたのは「愛」だった

2022年9月11日に亡くなられた本田技研工業の3代目社長・久米是志の足跡を全3回で振り返る第2回。アメリカの「マスキー法」を大幅にクリアする低公害エンジン「CVCC」を引っさげて登場した初代「シビック」の開発現場を久米さんはいかに率いていったのでしょうか?

新車価格の2倍! 3億3000万円で落札された「ラ フェラーリ」は4万キロ近くの過走行車でした

2013年のジュネーブショーで発表された「ラ フェラーリ」は、499台の限定モデルでしたが、発表時点ですでにソールドアウト。オーナーになるには直近に新車のフェラーリを2台以上購入、かつ過去10年間に6台以上を所有していることが条件のひとつでした。現在のオークション市場での相場をレポートします。

「法政大ジャガー」に試乗! 自動車部名物の戦前に設計されたスポーツサルーンの乗り味とはいかに【旧車ソムリエ】

クラシック/ヤングタイマーのクルマを対象とするテストドライブ企画の記念すべき第1回は、1947年型のジャガー。法政大学体育会自動車部が1966年以来、半世紀以上にわたって管理していることから、関東一円のエンスー界、あるいは体育会自動車部界隈ではとても有名な個体です。
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