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「オールドタイマー」の記事一覧

海外で秘かにヒットした国産クロスオーバーSUVがあった! 「スカイラインクロスオーバー」に「SX-4」を覚えてますか?

日本ではイマイチ販売台数が伸びずに、マイナーモデル……と、呼ばれていても海外ではかなりの大ヒットし、人気となったモデルが存在します。今回はそんな海外で高い評価を集めた日本車を、ごく一部となるますがピックアップ。あらためて振り返ってみましょう。

「ディーノ」はフェラーリにあらず!? フィアットやリトラクタブルライトもあった「ディーノの系譜」とは

レースレギュレーションの変更により急遽、世に送り出されたロードカーがフィアット ディーノとフェラーリ ディーノでした。フェラーリに至っては史上初のV6エンジンを搭載したモデルとなります。ここではあらためて同車の魅力について振り返ってみましょう。

予想通りの2億4000万円! フェラーリ「F40」は事故物件でも高値安定

RMサザビーズ社が、2022年11月5日に開催したロンドン・オークションは、今年開催されたオークションのなかでも、注目するべきイベントになりました。「グラン・ツーリスモ・コレクション」と呼ばれる18台のコレクションから出品された、フェラーリF40の詳細をお届けします。

日本初のミニバンは「オデッセイ」? 「RV」と「SUV」の違いは? 意外と知らないミニバン文化の歴史とは

今となってはミニバンという言葉が当たり前になっています。しかし、1980年代にはそのようなジャンルはなく、当時はRV(レジャービークル)車が流行っていました。1990年代にブームが訪れた、日本初のミニバンについて振り返ります。

「トライアンフ」が約30台参加! 大黒PAに集合して「スピットファイア」の生誕60周年を祝うミーティングが開催されました

イギリスのライトウェイトスポーツカーの名門「トライアンフ」。なかでも人気のあった「スピットファイア」が2022年で60周年を迎え、日本でもトライアンフ愛好家たちが記念ツーリングイベントを企画しました。その様子を写真と共にお届けします!

絶好調ランボルギーニの処女作「350GT」とは? エンツォも悔しがったツインカムV12にアルミボディを採用した意欲作でした

ランボルギーニが量産市販車として初めて生産したのが350GTです。ボディはアルミニウムで、デザインはカロッツェリア・トゥーリングが製作。エンジンはフェラーリがSOHCを使用しているなか、早くもツインカムを採用していました。同車の魅力を振り返りましょう。

R34「スカイラインGT-R」が約3800万円で落札! 限定車「VスペックII Nür」の希少価値は絶大でした

第2世代のスカイラインGT-Rの中古車相場が高騰していますが、最新のオークションにR34の最終モデルである「スカイラインGT-R VスペックII Nür」が出品されました。予想を遥かに上回る落札価格だった結果をお届けします。
ファンカーゴ

【ミニバン&ワゴンのカスタマイズ30年史】セルシオの顔面移植も! ヨーロピアン&VIPテイストが一斉を風靡した90年代から00年代

ワゴン&ミニバンのカスタマイズの振り返り企画の第2弾。ワゴン&ミニバン&SUV専門のカスタマイズ誌であるワゴニストが1994年に創刊してから最近まで流行ったドレスアップの手法を順を追って紹介。第2回目はヨーロピアンメイクとVIPに関して掲載する
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