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「カスタム」の記事一覧

クロカン4WDのパワフルさを足もとから演出するWEDS ADVENTURE「マッドヴァンスXタイプS」

豊富なバリエーションのホイールをラインアップする国産ホイールメーカー「weds」のオフロード系ブランドが「WEDS ADVENTURE」シリーズです。そのなかの「MUD VANCE(マッドヴァンス)」には3タイプを用意。オフ感の強いタイプF、華やかでオン/オフ両用なタイプMに対して、そのようなマッドヴァンス三部作のトリを飾るのがここで紹介する「タイプS」は王道のパワー系です。無骨で骨太な6スポークが生み出す世界観はまさにパワフルで、ゴツゴツなオフロードタイヤやリフトアップ系のクロスカントリー4WDにぴったりなホイールと言えるでしょう。

F1用の1.5L V6エンジン搭載した「ポルシェ911 TAGターボ」!モントレーオークションで約2.8億円落札

2025年8月13日〜16日、アメリカ・モントレーで開催されたRMサザビーズのオークションにおいて、イギリスの名門ランザンテが手がけたポルシェ「911 TAGターボ」が出品されました。この特別なモデルは、かつてアラン・プロストがドライブしたF1マシンに搭載されたTAGポルシェ製エンジンを再設計して積んだ究極のレストモッドです。車両のあらましとオークション結果についてお伝えします。

「えっ、6輪!?」70cm延長ボディの魔改造日産「サニートラック」だが公認車検を取得した正統派の実用車

富士スピードウェイのショートコースで注目を集めていたのは、世界に1台だけの“6輪サニトラ”でした。オーナーの東山泰裕さんが幼少期に憧れた6輪F1マシンをモチーフに、1989年式の日産「サニートラック(以下:サニトラ)」をベースに大胆カスタム。70cm延長したロングボディに4輪リアを組み込み、公道を走れるトランポとしても活躍するその姿は、旧車好きのみならず見る人すべてを驚かせます。数々のカスタムカーを見てきた中でも、6輪仕様のサニトラに驚いた著者は、早速オーナーの東山さんに話を聞いてみました。

モータースポーツシーンで培った技術とデザイン性をストリートに投入するRAYS「NR57 LIMITED」〈PR〉

ル・マン24時間レースに参戦するマシンやドリフト競技の参戦車両のの足もとを支えるなど、さまざまなモータースポーツシーンで培った技術を惜しみなく市場に投入し、メイドインジャパンならではの安心・安全を高次元で実現する信頼のホイールメーカー「RAYS」。今回は、数あるブランドなかからスポーツ度が高い「グラムライツ(gramLIGHT)NRシリーズ」の限定カラーを採用する最新作「57NR LIMITED」、そして「57NR」と「57NR SPEC M」を紹介します。

ドリフト競技の公式ホイールとしてワンメイク採用される信頼感のブランド「MID RACING」!実績のあるスポーティなホイールこそ街でも履きたい〈PR〉

ジャパンクオリティによる安心と安全を約束するMIDホイール。趣向性が異なる6種類のブランドで構成し、そのなかでもっともスポーティなのが「MID RACING」です。その信頼性の高さを証明するのが、2025年シーズンよりフォーミュラドリフトジャパンのFDJ2クラスの公式ホイールとしてワンメイク採用されていることです。今回は、MID RACINGのラインアップのなかから「R50 Type s」と「R06」にフォーカスを当てて紹介します。

「D.A.D × 倖田來未」スペシャルコラボ第二弾!東京&大阪のSHIBUYA109で記念イベント開催

SHIBUYA109で「D.A.D × 倖田來未」コラボグッズの販売決定! 歌姫・倖田來未の2024年ライブツアー時に初コラボとなったカスタムパーツメーカーのD.A.D。発売されたコラボグッズは早々にソールドアウトとなり […]

従妹のホンダEG型「シビックEL」を1.5L&5速MTに換装!USDMからRS仕様へと今なお進化中

従妹から譲り受けた1995年式ホンダEG型「シビックEL」を、自分の手で理想の形へと育ててきた“DjaDさん”。USDMスタイルから始まり、現在は1.5Lデュアルキャブ+5速MTに換装するなど、初代シビックRSをイメージしてカスタマイズを続けています。エンジンチューニングやホイールの加工、ボディやインテリアの変更に至るまで、“DjaDさん”のこだわり満載で今なお進化を続けています。

スターレットを名乗るトヨタ「GRヤリス」は片側2輪だけエアロディスク!?謎めいたカスタマイズの真意とは

GRヤリスオーナーズミーティングが行われた長野県のS-BIRDの巨大な駐車場には、全国から多数のトヨタ「GRヤリス」が集結しました。そのなかで、足まわりに1980年代のレーシングカーを彷彿とさせるエアロディスクを装着した後期モデルを発見しました。反対側に回ると日産の純正ホイールを流用しており、足まわりは謎だらけ。早速オーナーに直接お話を伺いました。
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