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「カスタム」の記事一覧

初代モデルをオマージュするボルクレーシング「TE37生誕30周年記念モデル」〈PR〉

1996年にレイズ「ボルクレーシングTE37」が登場しました。ちょうど節目となる2026年の今年、30周年記念モデルとして「TE37 SAGA S-plus 30th ANNIVERSARY」が発表されました。この特別なモデルには、30周年記念モデルとしての刻印を施し、さらにロゴはステッカーとマシニングの2タイプが用意されています。この記念モデルの仕様について紹介します。

中期顔への整形カスタムは旦那様の好み!? 彼女が愛でるマツダ「アテンザ」は走行距離21万km超えでもまだまだ元気だった!

MT免許の限定解除をして手に入れた2014年式マツダ・アテンザ。21万km超えでもフロントを中期顔に「整形」し、希少なレイズのホイールを装着してまだまだ現役。長野でマツダ車限定ミーティングを主催するオーナーの愛車拝見!

「MID RACING」で3社コラボホイールの新展開や新色2タイプを追加〈PR〉

MIDブランドでさまざまなタイプのホイールをリリースする「マルカサービス」は、スポーツタイプMID RACINGで新たなるアプローチを展開しました。ひとつはレイズ設計でエンケイが製造というR50 EVO。3社コラボのホイールとなります。もうひとつはR60に2種類の新色が追加されました。それぞれの詳細を紹介します。

2位じゃダメなんです!? ホンダ「S660」で東北660選手権に出場するオーナーはカスタムと経験値で頂き目指す!

東北660ターボGP 3クラスにフル参戦するチーム「トップ☆カロリストの奥村輔さんとそのS660を紹介。サーキット歴12年のキャリアを活かし、2026年シーズンの初表彰台を目指す。チューニング内容から走りの戦略まで詳しく解説する。

スポーク形状を再構築して美しさと走行性能を両立するRAYS「gram LIGHTS 57TR」〈PR〉

ホイールメーカー「レイズ」の“グラムライツ”ブランドコンセプトは、一般ユーザーのサーキット走行からスーパー耐久のような公式レースまで、さまざまなモータースポーツを幅広くカバーするホイールの展開です。新作の「57TR」は、そのブランドコンセプトの原点に立ち返り、具現化したモデルと言ってもいいスポーツホイールです。

究極の着地仕様! ナニワの落とし屋が手掛ける極低ハイエース

「ナニワの落とし屋」の異名を持ち、大阪で絶大な人気を誇るカスタムショップ「DRスタイル」。彼らが手掛けた、極限まで車高を下げる「着地仕様」のトヨタ「ハイエース」2台をピックアップします。独自のハイドロリクスや匠のボディワーク、そして前後異径ホイールのセッティングなど、ハイエースカスタムの最前線と深淵なる魅力を余すところなくレポートします。

従来比1.2%のタイム向上はホンモノ! ポテンザ RE-71RZの吸い付く進化した走り【Key’s note】

クルマを速くする王道といえば、エンジンの出力向上や軽量化、サスペンションのチューニングなどが挙げられます。しかし、もっとも手軽で劇的な効果をもたらすのは「タイヤ交換」であることを見落としていないでしょうか。今回は、レーシングドライバーの木下隆之氏が、2026年に登場したブリヂストンの新作スポーツタイヤ「ポテンザ RE-71RZ」と「アドレナリン RE005」を筑波サーキットなどで徹底テスト。その驚愕の進化を語ります。

物流倉庫が翼を授かる!? ドリフトとカスタムカーの祭典 Red Bull Tokyo Drift 2026は熱狂とサプライズの連続だった!

日本のカーカルチャーの祭典を物流倉庫で開催! サプライズが連発した一日をレポート 2026年3月21日(土)、神奈川県横浜市のESR横浜幸浦ディストリビューションセンター3で、レッドブル・ジャパンが主催する「Red Bu […]

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