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「カスタム」の記事一覧

スモーキー永田とOZがタッグを組んで伝説のホイール「OZ Futura-3」を復刻!

OZ S.p.A.およびオーゼットジャパンは、伝説のホイール 「OZ Futura-3(フッツーラ・3 ピース)」を千葉県幕張メッセで2026年1月9〜11日に開催している東京オートサロン2026で発表。同日に発売を開始しました。このホイールには、日産GT-Rのチューナーとして有名なトップシークレット永田和彦代表の想いが込められています。

無限「シビック・タイプR Gr.B」は軽量パーツと実用トルクアップで速さをさらに追求!

ホンダ・トヨタ・日産・スバルといった4つの自動車メーカー直系のチューニングメーカーのことをワークスチューンと呼び、「TRD」、「無限」、「NISMO」、「STI」とお馴染みのブランドがあります。これらのメーカーが、自動車メーカーのオプションパーツカタログの枠を越えたアイテムや手法を凝らしたデモカーの試乗会をモビリティリゾートもてぎ南コースで行なわれました。今回はシビック・タイプRの“サーキット仕様・無限バージョン”ともいえる「シビック・タイプR Gr.B」を試乗した印象をリポートします。

サーキット走行を楽しめて自走で往復できるニスモR35GT-R「CRS」!ドリフト走行も可能なコントロール性

日産・ホンダ・トヨタ・スバルといった4つの自動車メーカー直系のチューニングメーカーのことをワークスチューンと呼び、「TRD」、「無限」、「NISMO」、「STI」とお馴染みのブランドがあります。これらのメーカーが、自動車メーカーのオプションパーツカタログの枠を越えたアイテムや手法を凝らしたデモカーの試乗会をモビリティリゾートもてぎ南コースで行なわれました。R35GT-RをベースにニスモがCRS仕様に仕上げ、さらにサスペションキットを装着した車両の印象をリポートします。

セダン好き平成女子が選んだ愛車は“厳つい”ゼロクラ!フレーム着地仕様から自分流にリニューアル中

2025年11月30日に開催されたカスタムセダンのイベント「VIPスタイルミーティング」は、自慢の愛車で参加したオーナーさんたちによって盛り上がっていました。バブル時代を彷彿させるネオクラシック系から最新車まで、バリエーション豊富な車両が展示されていました。そのようななかで意外と参加台数が多かったのが、通称“ゼロクラウン”と呼ばれた12代目のトヨタ「クラウン」でした。今回は、黒塗りのゼロクラを愛する“みゆ”さんをご紹介します。

見るだけでも楽しい!チューンドGT-Rのタイムアタックバトルとユーロカー主体のフリーラン

愛車とともにサーキットに触れる、GT-RとフェアレディZ、86&BRZといった日本を代表するスポーツカーだけのオーナー&ファンミーティングとして「オートメッセリアル in 岡山国際サーキット2025」が12月20日に開催されました。そのイベント内イベントとして実施された「TOYO TIRES PROXES Driving Pleasure」は、ふだんは体験できないサーキット走行を満喫できた貴重な時間として参加者、ギャラリーからともに高く評価されていようです。そのイベントをリポートします。

見た瞬間フリーズ……R35GT-R化したスカイラインクロスオーバーの作り込みがヤバすぎる

「これが純正だったら」と思わず見入ってしまうほど完成度の高いカスタマイズをしたクルマを見つけました。スカイラインクロスオーバーをベースに、R35 GT-Rのスタイルを自作で再現した林憲一さんの発想力と行動力の結晶です。常識にとらわれない挑戦から生まれた“唯一無二のR35GT-Rクロスオーバー”に迫ります。

彼女はレクサス「IS500」のV8エンジンに惹かれて購入!理想のカスタマイズを追求する愛車は「一生手放さない」

2025年8月に静岡県・富士スピードウェイで開催されたFUEL FEST JAPAN2025で見かけたレクサス「IS500」はオーナーは女性でした。エアサス化された足まわりやオーダーホイール、進行中の大胆なインテリアカスタムなど、こだわりが詰まっていす。走りも見た目も妥協しないオーナーにお話を聞いてみました。

彼女の愛車は’60年代のシボレー「インパラ」ローライダー仕様!JK時代に姉が借りてきたのがきっかけでひと目惚れ

トヨタ「ハイラックス」を愛してきたSSさんが、4年前に選んだ次の相棒は1963年式のシボレー「インパラ」でした。ジャンルも国もまったく異なるクルマですが、高校時代にローライダー仕様のインパラに初めて出会ったときの衝撃は、大人になっても色あせることはなかったそうです。ピックアップ・トラック好きがなぜクラシックなアメ車を選んだのか。インパラと向き合う現在のカーライフとともにお話を聞きました。
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