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「カスタム」の記事一覧

特別仕様車のマツダ「CX-5」にエアサスをインストール! こだわりが満載過ぎるさりげないけどサスガのカスタム術

2018年にマツダ「CX-5 エクスクルーシブモード」を購入したのは“しょーた。”さんです。購入の決め手は、同年10月に国内へ待望の導入が実現した2.5Lガソリンターボエンジンと、エクスクルーシブモードに用意されたブラックの天井・ピラーを持つ専用内装でした。3年間はノーマルのまま乗り続け、最初の車検を機にカスタム化をスタートさせました。エアサスや各種パーツを組み合わせ、廃盤直前に入手したウェッズKRANZE Scintill(クレンツェ シンティル)21インチで仕上げたという完成形を見てみましょう。 「お金をかけずに楽しむ」をモットーに、換えるべきところだけを換えるという“しょーた。”さんのこだわりのカスタム術をご紹介します。

なぜ沖縄の駄菓子がスポーツカーに!? 異色すぎるR34スカイラインの正体

昭和のヤンチャな薫りが漂うスーパーカスタムマシンたちをずらりと並べ、独自の世界観を繰り広げるカスタムの雄、リバティウォーク。大阪オートメッセ2026年でも数多くのデモカーたちやアパレルグッズなどを広大なブースで多彩に展開し、来場したギャラリーたちから大きな注目を浴びていました。

オートバックスが本気で作った車検対応GR86はNAチューン&軽量化で本気のサーキット仕様!

大阪オートメッセ2026に展示されたスーパーオートバックスSUNSHINE KOBEのGR86を徹底解説。車検対応ながらNA仕様を極め、鈴鹿・筑波でHKS開発車両タイムを超えた驚異のチューニング内容とパーツ構成を紹介します。

40系アルヴェルの足元を魅せる! MIDの新作ホイールの造形美に注目〈PR〉

トヨタ「アルファード」や「ヴェルファイア」といった高級ミニバンに最適なホイールが、マルカサービスの「MID EXCLUSIVE」から登場しました。繊細な20本フィンの「020F」と、エレガントなメッシュの「029M」です。ブランド初のマルチP.C.D.を採用し、30系だけでなく新型の40系にも対応。重量級のボディを品良く支える至高の2本を紹介します。

A PIT オートバックス東雲のホンダ「シビック タイプR」は車検対応で400psも街乗りからサーキットまで圧巻パーフォーマンス発揮!

車検対応なのに本格チューン済み! ストリートからサーキットまで対応可能なFL5の実力! 大阪オートメッセ2026のオートバックスブースで注目を集めたのが、A PIT AUTOBACS SHINONOMEが製作したホンダ「 […]

重厚さと鋭さを主張するRAYSチームデイトナ「FDX」系の新たなアプローチ〈PR〉

「RAYS(レイズ)」がリリースするホイールのなかで、ラギッドなデザインが印象的な「TEAM DAYTONA(チームデイトナ)」ブランドからFDX-SGとFDX-AGの2タイプが新たにラインアップしました。これらはチームデイトナのルーツともいえるFDXをベースに、FDX-SGはタフなイメージを踏襲しつつより洗練された表情になり、FDX-AGは造形とディティールを現代的に再構築。それぞれの特徴を紹介します。

ランクル70!? 福岡のプロボックス専門店が作ったフェイスチェンジキット「70BOX」のインパクトが強すぎる!

大阪オートメッセ2026に現れたランクル70顔のプロボックス。福岡の専門店・箱ばん屋が手がける「70BOX」は、オリジナルフロントキットでSUVフェイスに大変身。車体+150万円からのコンプリートカーで、車検対応・ローン一本化にも対応している。

ボルクレーシングTE37生誕30周年ミーティングに抽選で選ばれた100台が3月7日に嵐山集結!

1996年の登場以来、圧倒的な軽さと強靭さで世界中のクルマ好きを魅了し続けるレイズの鍛造スポーツホイール「ボルクレーシング TE37」。その誕生30周年のアニバーサリーイヤーとなる2026年、新たに3月7日が「TE37の日」として日本記念日協会に正式認定されました。この歴史的快挙を祝うべく、京都の嵐山・高雄パークウエイに抽選で選ばれた100台のTE37オーナーが集結。熱気に包まれた記念オフ会の模様をレポートします。
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