クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • カスタム

「カスタム」の記事一覧

真っ赤なトヨタ「スポーツ800」は「女暴小町」仕様!?『よろしくメカドック』で知ったヨタハチ愛は28年間冷めることなく継続中

1982年から『週間少年ジャンプ』で『よろしくメカドック』の連載がはじまりました。この漫画は国産チューニングカーに焦点を当てた草分け的作品で、現実的に身近な中古スポーツカーや最新車が登場するだけでなく、チューニングや最新技術の解説も掲載。この漫画でクルマに興味を持った人は数多く存在しますが、宮崎大輔さんもまさにそのひとりでした。

VWの5代目「ポロ」が懐かしの「ゴルフ2」に完全変身!? 世代を超えたフュージョンの秘訣はボディサイズにあった!…昭和世代感涙の1台とは

大きなオーバーフェンダーにチンスポイラーを備え、フォルクスワーゲンの2代目ゴルフ、通称「ゴルフ2」のカップカーにしか見えないこのクルマ。じつは先代「ポロ」をベースにハルトデザインがカスタマイズした「クラシックポロ」というマシンなのです。ゴルフ2の顔を違和感なくスワップしたうえで隙のないカスタム技をフル投入した、その内容とは。

「キャラバンミニ」に「キャラバンジュニア」が登場! 日産「クリッパー」と「NV200バネット」がベースのオシャレ車中泊仕様に注目集まる

日産「キャラバン」の専門店として全国的にもよく知られている大阪のボディライン。同社では新たなカスタマイズの提案として、「クリッパー」がベースの「キャラバンミニ」と、「NV200バネット」ベースの「キャラバンジュニア」の2台のデモカーをお披露目しました。

スズキ「ジムニー」が懐かしのアメリカンSUVに変身!? 角目2灯の「チェロキー」や角目4灯の「ブレイザー」顔に…間違いなく流行りそう!

小さな本格SUVとして人気のスズキ「ジムニー/ジムニーシエラ」にはすでに多彩なフェイスリフトキットがリリースされていますが、これまでありそうでなかった、懐かしのアメリカンSUVに変身できるキットがMARVELOUSから登場しました。タフでレトロなイメージを求めるオーナーは必見です。

トヨタ「スポーツ800」を見知らぬ人が突然くれた…10年不動のまま保管して7年かけてついに路上復帰! サビ落としは「坐禅を組む心境」とはいかに?

カーライフというものは、オーナーの数だけさまざまなストーリーが存在します。今回紹介する小柳さんは、知り合いのクルマ屋さんで眠っていたトヨタ「スポーツ800」をひょんなことから譲り受けたことが、クルマ趣味の深みにハマるきっかけでした。旧車に興味がなかった小柳さんがとことんハマってしまったその理由とは?

ゲーム『メタルギアソリッド』仕様の三菱「アウトランダーPHEV」が登場!「デリカD:5」は市販パーツで「闇のジャングル」を表現

高度な4WD性能とタフネスで人気を集めている三菱のSUV「アウトランダーPHEV」とミニバン「デリカD:5」。その2台を、ダークな世界観でカスタムしたデモカーが登場して話題を呼んでいます。しかもアウトランダーPHEVは、人気ゲームシリーズ『メタルギアソリッド』の世界観を忠実に再現! 実際に欲しくなってしまう、こだわりのディテールを解説します。

なぜ視界が悪くなるのにリアウインドウを小さくした? 元祖「ビートル」のディテールを現代のVW「ザ・ビートル」で徹底再現したら…

フォルクスワーゲン「タイプ1」、通称「ビートル」は第二次大戦直後から2003年まで生産された超ロングセラー。それをオマージュした「ニュービートル」は1998年から2010年まで販売され、その次の「ザ・ビートル」も2011年に登場しましたが、2019年で生産終了となりました。そろそろ中古車価格もお手ごろになってきたザ・ビートルをベースに、クラシカルなカスタムを施した個体を紹介しましょう。

昭和懐かしの「ロスマンズカラー」をまとったトヨタGX71型「マークII」見参!「福岡仕様」のロングノーズで本当に通勤に使ってるの!?

1980年代のモータースポーツシーンで速さと強さを象徴したロスマンズカラー。その魅力をトヨタGX71型「マークII」でアレンジしたオーナーが、福岡仕様の街道レーサーとして仕上げました。安易にエアロパーツに頼らず、鋭いノーズとレーシングラインでインパクト抜群のマシンの、その完成度とは?
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS