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「カスタム」の記事一覧

彼女の2台目となるダイハツ「コペン」は「ザク」をイメージ! 最初の愛車は東日本大震災の津波で流され…仲間に協力してもらいカスタムしてきました

スタートしてまだ3年目の若いイベントながら、行政や地元企業と積極的にコラボレーションし、高い認知度を得た「山形オープンカーフェス」が、2024年10月5日~6日に月山の麓である西川町の弓張平公園で開催されました。購入から13年が過ぎた初代L880K型ダイハツ「コペン」で参加した“kyu”さんと愛車にまつわるエピソードを紹介します。

1210万円からトヨタ「ハイラックス」が超カッコいいキャンピングカーに! 2025年もっとも注目の「アストラーレGX4」を紹介します

ユーザーニーズの多様化が進み、キャンピングカー市場においてもさまざまニューモデルが登場しています。そうした中でとくに話題となっている1台が、大手キャンピングカーメーカーである「バンテック」が手がけたトヨタ「ハイラックス」がベースの「アストラーレGX4」です。このモデルについて見ていきます。

三菱「デリカD:5」にポップアップルーフ装備車があった!? 西尾張三菱自動車販売から購入した「D:POP」で日本全国を走って楽しんでます

三菱自動車工業によるアウトドアイベント「スターキャンプ2024 in 朝霧高原」は2024年9月7日~9日にふもとっぱらキャンプ場で開催。例年300組の枠を600組に倍増して、多彩な三菱車がキャンプを楽しんでいました。今回は、ポップアップルーフを備えた2019年式「デリカD:5 D:POP」のオーナーを直撃。話を聞いてみました。

200万円のトヨタ100系「チェイサー」を450万円かけドリ車に! 20代の頃を思い出して「ワイスピ」と「ナイトライダー」のテイストを取り入れカスタム!

中古車でしか手に入らない国産FRセダンの人気は日本国内だけでなく、海を渡ったアジア圏でも人気となっています。“山ピー”さんの愛車であるトヨタ100系「チェイサー」も、ドリフトシーンだけでなく、ストリートでも人気のクルマ。見た目からしてタダモノではないオーラが漂うこのチェイサーですが、どれだけ手が加えられているのでしょうか。

九州に200台の最新カスタムカーが集結! カーチーム主導の「C.C.C Create a Car Culture」とは? 久しぶりに復活した屋内イベントに期待大です!

関東や東海地区では、さまざまなカスタム系カーイベントが屋内会場で開催されています。しかし、九州地方での同様のイベントは久しく実施されていませんでした。そのような状況の中で、突然立ち上がったイベントがこの「C.C.C Create a Car Culture」です。さまざま々なハードルを乗り越えて、無事開催に漕ぎつけた第1回の模様をお届けします。

街道レーサーテイストも加えてホシノインパル「ニチラ シルビア」を再現! プロのプラモデラーが製作した日本一速い男が駆ったマシンの作り込みとは?

星野一義選手が豪快に乗り回し、スーパーシルエットレースを戦ったホシノインパル「ニチラ シルビア」。白いボディに黄色い稲妻を模した迫力のあるレースカーの存在感は抜群でした。今回は、このホシノインパル ニチラ シルビアを自分好みに再現した“かずあき”さんの渾身の力作を紹介します。

最初の愛車は堤防決壊で廃車…再びトヨタ「セリカ」を「WRCモンテカルロ仕様」へ! ベースは国内1800台限定のホモロゲモデルでした

WRC(世界ラリー選手権)において圧倒的な強さを誇ったトヨタ5代目「セリカ」。ラリー制覇を目的として1991年9月に発売された「セリカ GT-FOUR RC」はホモロゲーションモデルとして5000台が生産され、そのうち1800台が日本国内で販売されました。今回は、往年のラリーファンたちを魅了したこのモデルをベースにした、WRCモンテカルロラリー仕様のレプリカを紹介します。

30万円で買ったスズキ「ジムニー」は仕事の相棒! 燃費の悪さに不満も豊富なパーツから何を選ぶか計画している時間が至福のとき

人もクルマも一期一会の出会いで大きく運命が変わることがあります。今田さんが購入したスズキ「ジムニー」もまさに偶然のタイミングがきっかけ。30万円で手に入れたJA11型ジムニーは、気になるところを現在進行形で修理して楽しんでいるそうです。
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