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「コンパクトカー」の記事一覧

プジョー「208 GT」はアウトバーンで150キロ出しても快適! でもドイツ車乗りにはちょっと気になる点も…【みどり独乙通信】

ドイツ・ミュンヘン在住の池ノ内みどりさん。オーストリア・ザルツブルクでサッカーの取材をしていたところ、急遽その2日後にインタビュー取材でドイツ北部へ行くことに。取材場所へ向かうために借りたプジョー「208 GT」の走行性能についてお伝えします。

スズキ「ソリオバンディッド」がアルファード顔になった!「ソリオ」の一部改良はパワートレインや安全装備まで大幅変更…価格は193万円〜

東京オートサロン2025のスズキブースにも展示されていた、ハイトワゴンの人気モデルであるスズキ「ソリオ」と「ソリオ バンディッド」の一部改良が正式に発表されました。外観の変更はもちろん注目ですが、それ以上にパワートレインや運転支援機能は現行型「スイフト」と同じシステムに変更され、燃費&安全性能が向上しているのが大きなポイントです。

日産「マーチ」で「ポルシェ356」ルック!? 朽ちかけていたカスタムカーを筑波研究学園専門学校の学生たちがレストアして復活!

2025年1月10日~12日に開催された東京オートサロンは、日本独自のカスタムカー文化を発信する「クルマの祭典」であると同時に、自動車について学ぶ学生たちにとっても晴れの舞台。今回は、筑波研究学園専門学校のブースに佇んでいた水色のポルシェ「356」風オープンカーの正体に迫ります。じつは過去に一度、東京オートサロンに出展されたことのあるクルマなのだとか……。

偶然の出会いで思い出した! 2013年のチンクエチェントへの想いは今と同じでした【週刊チンクエチェントVol.51】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第51回は「2013年に乗った感覚は今でも同じでした」をお届けします。

ホンダ「シティターボII」が初恋の人のように忘れられず60万円で再び購入! 120万円かけて通勤快速に仕上げた内容とは

関西の知人から、「クルマ好きが集まる大人の隠れ家がありますけれど、取材しに来ませんか?」と誘われ、出かけることに。そこは元工場をガレージに改修し、事務所部分はDJブースや楽器が弾けるスペースに変わり、1階は自分の愛車が並ぶガレージ。そんな隠れ家のオーナー、“Gucci”さに愛車のホンダ「シティターボII」についてお聞きしました。

トヨタ新開発の2リッター直4ターボに大注目! 謎の「80スープラ」は、TOYOTA GAZOO Racingの「はじまりのクルマ」でした

2025年1月10~12日の日程で開催された東京オートサロン2025。TOYOTA GAZOO Racingのブースには、懐かしの旧車からニュル24時間参戦車両、さまざまな「ランドクルーザー」など、バラエティに富んだクルマが展示されていました。その中から注目ポイントをピックアップして紹介していきます。

トヨタ「iQ」ベースの寸詰まり「GRヤリス」の心臓が凄かった! 200馬力のカワサキ「Ninja ZX-14R」のエンジンをFRで搭載…学生たちの苦労とは

東京オートサロン2025が2025年1月10日~12日に開催されました。日本独自のカスタムカー文化を発信する「クルマの祭典」として定着し、国内外の自動車ファンが大挙して来場するビッグイベントは、自動車について学ぶ学生たちにとっても晴れの舞台。今回は埼玉自動車大学校のブースで見かけた全長3mの小さなトヨタ「GRヤリス」、じつは中身は「iQ」というカスタム・スポーツカーを詳しく紹介します。

VW新型「ゴルフR」は704万9000円から! 日本初公開された最強「R」は333馬力でコーナリング性能アップ、「GTI」は265馬力に進化しました

2025年1月10日~12日に開催された東京オートサロン2025。フォルクスワーゲンブースでは同ブランドで走りの頂点に位置する「ゴルフR」「ゴルフRヴァリアント」の新型「8.5」世代モデルが日本初公開されました。さらに同日(10日)販売開始の新型「ゴルフGTI」も展示され、スポーティな「ゴルフ8.5」でブースが染め上げられました。
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