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「スーパーカー」の記事一覧

安易な気持ちで「頭文字D」とランボルギーニ「ウラカン」をつくろう! アオシマの「スナップキット」と「プリペイントモデル」がオススメの理由とは

「第61回 全日本模型ホビーショー」が2023年9月29日〜10月1日まで東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催されました。今回は塗装済みで手軽に作成できることで人気を集めるモデルと根強い人気の「頭文字D」の最新情報です!

プジョーに熱視線! FIA WEC富士6時間耐久レースに参戦した「9X8」にはどうしてリアウイングがない?「508PSE」の導入はいつ?

FIA世界耐久選手権第6戦富士6時間レースが開催されました。今シーズンから最上位クラスとなるハイパークラスでは多くの自動車メーカーが参戦。ル・マン24時間レースでは、白熱するバトルが随所で行われていたのが記憶に新しく、なかでも参戦2年目となるプジョーは、着実にポテンシャルを高めています。プジョーについて深掘りします。

「ミウラ」に「カウンタック」などクラシックランボルギーニの夢のツアーに参加! 激レアモデルを紹介します

ランボルギーニ創立60周年を祝う数多くのイベントが開催されている2023年、美しいロケーションを愛車で巡る公式ドライブツアーも60周年を祝う特別なツアーに。9月にイタリアで開催されたポロストリコ(クラシックモデル)編に参加、その様子をお伝えします。

フェラーリ「F40」が4.9億円! 奇跡の個体はシングルオーナー、走行距離わずか932キロでした

2023年8月17日~19日、RMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてフェラーリ「F40」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

スーパーカーの代名詞フェラーリ「512BB」の不動車が2.2億円! 高額の理由はル・マンに出場したコンペティツィオーネだからでした

2023年8月17日~19日、RMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてフェラーリ「512BBコンペティツィオーネ」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

今や6億円間近となった「フェラーリ エンツォ」! 高額の理由はクラシケのレッドブック付きでした

2023年8月17日〜19日、RMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてフェラーリ「エンツォ」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

79歳で木製フェラーリ1/6モデルを作り続ける理由とは? 定年後の活動をきっかけに「328GTS」の実車も手に入れました

現在79歳の山田健二さんは木製モデラー。1年に2台のペースで日夜コツコツ造っているのは、軽くて加工しやすいにもかかわらず強度があるバルサ材をマテリアルとしたフェラーリの模型です。群馬県の高崎シティギャラリーで開催された個展を訪ねてお話を伺ってきました。

【生誕60周年】ボンドカーとして世界一有名な車、アストンマーティン「DB5」を振り返る!「DB」のDNAは「DB12」へ

1963年9月にアストンマーティンの名車「DB5」が登場してから、ちょうど60年。グッドウッド・リバイバルでは最新モデル「DB12」と並べられ、同社の輝かしいレガシーと未来をアピールしました。アストンマーティン創立110周年を迎えた、DBシリーズの生誕75周年でもある2023年に「世界一有名なクルマ」を振り返ります。
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