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「セダン」の記事一覧

なぜ燃料電池車にトヨタはセダン、ホンダはSUVを選んだ? 公用車はセダンが推奨されていることと関係が…!?【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは「燃料電池車」です。なぜホンダはSUVでトヨタはセダンなのか、分析したいと思います。

PHEV化したベントレー新型「フライングスパー」に試乗! モーターにV8ツインターボが加わった加速はW12を凌ぐ勢いでした

ベントレーから第4世代に相当する「フライングスパー」が2024年9月に発表されました。2005年に初代がデビューして以来、フライングスパーは、その圧倒的なパフォーマンスと高級感に満ちあふれたエクステリアやインテリアのフィニッシュで、多くのリッチなカスタマーの心を刺激してきました。今回はV8搭載のプラグインハイブリッドを搭載した新型「フライングスパー スポーツ」の試乗インプレションをお届けします。

野武士のようなBMW E36「3シリーズ」はサーキット仕様でまもなく19万キロ!「318is」の前期後期2台体制で楽しんでます

2024年10月27日、富士スピードウェイで盛大に開催された「AUTO MESSE REAL」。そのイベント内イベントとしてBMW専門誌『BMW LIFE』が企画したのが「BMW LIFE owner’s meeting」です。今回はその会場から、野武士のような迫力の佇まいが印象的なE36型「3シリーズ」のオーナーに話を聞いてみました。

「運転が上手くなる」スバル「WRX S4」のチューンは結果として疲れない! STIの最新フレキシブルパーツ群を試しました【デモカー試乗】

STI(スバルテクニカインターナショナル)はその名の通り、スバル直系のカスタマイズパーツブランド。純正のクルマの良さをさらに引き立てるパーツを中心にリリースしています。今回はスバル「WRX S4」のデモカー2台に試乗し、STIの考える「運転が上手くなるクルマ」とはどんなものなのか検証します。

奇跡の1台! 三菱「ギャランVR-4 RS」のグループN仕様が残っていた!…ラリーアートのヘリテージとしても重要な1台とは?

2024年8月23日、アイコニック・オークショネアーズ社がイギリス・ノーサンプトンシャー州で開催したオークションにおいて三菱「ギャランVR-4 RS Gr.N」が出品されました。同車は、ラリーアート・アジアによってグループN仕様に仕上げられた3台のうちの1台であり、当時のFIAレギュレーションの許す限りの改造が施されています。

E28「5シリーズ」にE34「M5」のエンジンを換装! 多くのBMW専門誌で紹介されたサーキットスペシャルの実際の価値はおいくら?

2024年8月23日、アイコニック・オークショネアーズ社がイギリス・ノーサンプトンシャー州で開催したオークションにおいてBMW「E28 M5」が出品されました。1987年型BMW E28系5シリーズを高度にレースチューンしたM5「仕様」車。ただし、BMW界ではよく知られたレース車両で、数多くの雑誌や記事で紹介されてきた1台でした。

トヨタ「プリウス」が753万円から!…ドイツで不人気の理由は道路事情にあった!? ミュンヘンでは年に数回しか見かけないレア車です

日本で絶大な人気を誇るトヨタ「プリウス」は、2023-2024の「日本・カー・オブ・ザ・イヤー」にも輝いた1台で、幅広い層から支持されています。その一方で、ドイツ・ミュンヘンでプリウスは年に2~3回見かける程度だとドイツ在住の池ノ内みどりさんは言います。その理由はドイツの道路事情や価格にありました。

24歳男子、トヨタ3代目「セルシオ」からレクサス「LS430」へ乗り換え!「ジャンクションプロデュース」でトータルコーディネート

北米をターゲットにした高級車ブランド、レクサスの最上級車として1989年に「LS400」がデビュー。その日本版が、トヨタ「セルシオ」でした。今回は、24歳にして3代目「セルシオ」から同世代のレクサス「LS430」へと乗り継いだ、若きセルシオ好きの海斗さんを紹介します。
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