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「チューニング」の記事一覧
なぜ現行型から「旧型」に? 4気筒エンジンを求めて乗り換えた「コペン乗り」の情熱
「福島オープンカーフェス」の会場でひときわ注目を集めていた、ワイドボディのダイハツL880K型「コペン」。オーナーの新田柊兵さんは、以前は現行モデルのLA400K型「コペン」に乗っていましたが、4気筒エンジンの魅力を求めて、あえて旧モデルへと乗り換えたという筋金入りのフリークです。排気量アップやタービン交換が施された、白ナンバー仕様のフルチューンマシンの詳細を紹介します。
ポルシェ製ベンツ「E500リミテッド」を8連スロットル&6速MT化! 見えない箇所を激変させた究極のレストモッド
ド派手なエアロや極限まで下げられた車高の車両がスポットライトを受けがちな東京オートサロンの会場で、地味だけど気になる1台を発見しました。ボディはストックをキープしつつ、なかみをアップデートしたW124型のホットモデル「E500リミテッド」のレストモッドを紹介します。
最新フルコン制御で「普通に乗れる」フルチューン!伊藤笑会が放つ「2026スペック」のマツダ「RX-7」
東京オートサロンの会場で、かつての走り屋たちの視線を釘付けにした1台がありました。ロータリー専門店として名高い伊藤笑会が製作した、マツダFC3S型「RX-7」です。昭和、平成、令和と時代が移り変わるなか、現代の技術を惜しみなく投入し、「2026スペック」へとアップデートされたその詳細をご紹介します。かつての憧れを、現代の快適さで楽しむための「最適解」がここにありました。
マツダRX-7がコルベットに激変!? 驚きの「リアだけコンバート」の正体とは
近年の東京オートサロンは、自動車メーカーがニューモデルを発表するなど日本を代表するビッグイベントとなっています。その一方で、小さなカスタムショップの車両も出品され、同じ土俵で展示されるというのも大きな魅力です。今回はそんなショップが制作した、シボレー「コルベットC5」をオマージュしたマツダ「RX-7」を紹介します。とくにリアまわりを大胆にモディファイすることで、コルベットのシルエットを見事に再現。じつはルックスと走りを両立した、本気のドリフト仕様となっている驚きの1台をレポートします。
HKSが製作した究極のR35 GT-Rは1億1000万円!最高出力1200馬力のコンプリートカーだ
3日間で27万0000人を超える来場者を集め、大盛況となった東京オートサロン2026年。出展した各ブースではさまざまな新作マシンやパーツが登場しました。なかでも注目となっていたのが、展示車両による東京国際カスタムカーコンテストのチューニングカー部門で優秀賞を受賞したHKSのR35 GT-Rコンプリートマシンです。
前に日産と後ろにホンダと“ツインエンジン”のトヨタ「セラ」!合計出力は1000馬力
東京オートサロン2026で、トヨタ「セラ」をベースに前後2基のエンジンを搭載した魔改造車「双竜・第2形態」が公開されました。この車両は栃木県日光市のショップ「サーキット&ドリームスCLR」が製作し、フロントに日産SR20系、リアにホンダK20系エンジンを搭載し、合計出力は1000ps超とされています。2025年の東京オートサロンでは骨格構造のみで展示されましたが、2026年仕様では専用ボディを製作して展示されました。
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