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「ミニバン」の記事一覧

ヴァレンティのホイール

トヨタ「ハイエース」用ホイールに新風! LEDのスペシャリスト「ヴァレンティ」が手がけた斬新デザインに注目です〈PR〉

2024年の東京オートサロンや大阪オートメッセで、ヴァレンティブースの主役となったのは新作LEDテールランプ/ヘッドライトではなく、ハイエースにターゲットを絞った専用設計ホイールでした。しかもタイプがまったく異なる2作品の同時デビュー。詳細をお伝えします。

トヨタ「タウンエース」がアメリカン・クラシカルなコンパクトキャンパーに大変身! けん引免許不要トレーラーも魅力の「レジストロ」シリーズとは

実用的で使い勝手が良いものがもてはやされるキャンピングカーに「おしゃれ」や「かわいい」という概念を取り入れ、業界に広めたのは、MYSミスティックの「レジストロ」シリーズです。オーナーの使用環境や用途に応じたタイプや、若者や女性にもウケる「映え系」キャンパーとして、バリエーションを増やし展開しています。

沖縄に「アルパインスタイル」店がオープン! 海に合うコンプリートカー「Cal’s Motor」をレンタルして沖縄の旅を満喫しよう

アルパインスタイルが2024年5月27日(月)に「アルパインスタイル 沖縄」店を沖縄県豊見城市にオープンしました。この店舗は、通常のカーエレクトロニクス製品やカー用品の販売はもちろん、レンタカーサービスやサーフブランドとのコラボなど、これまでにない試みが計画されています。いったいどんな店舗になっているのかチェックしていきます。

トヨタ「ノア」「ヴォクシー」に高級路線の「エスクァイア」があったの覚えてる? 「マークII三兄弟」の再来と呼ばれたのは一代限りでした

トヨタの「ファミリーミニバン三兄弟」といわれると、ノア/ヴォクシー/エスクァイアを思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。長男・次男のノア/ヴォクシーは今でも大人気の車種ですが、三男・エスクァイアは約2年前の2022年1月に販売を終了しています。この三兄弟車はどのようなクルマだったのでしょうか。

どこにもない日産「セレナ」の秘密は、ワンオフパーツにありました。走りを重視したレーシーなチューニングは万全です

ただ見た目がカッコいいだけでなく、日産「セレナ」を走りにもこだわってチューニングしている“しーも”さん。ほかにはないスタイルに仕上がっている秘策とは、いったいどこにあるのでしょうか。気になるチューニングメニューを詳しく見ていきましょう。

ホンダ「シビック」とニコイチの「オデッセイ」!? オリジナル度満点のカスタム以外にバックドアの電動化がポイントです

ホンダRC型「オデッセイ」にFC1型「シビック」のフロントバンパー下部をスワップし、絶品コラボを見事に成功させたのは兵庫県神戸市在住の“しろいくま”さん(63歳)です。パーツセレクトのバリエーションの豊かさが際立つオデッセイは、オリジナリティのある技が冴える1台となっています。

働くトヨタ「ハイエース」がノーマル車高は昔の話。現在はローダウンもあたり前の時代です!

働くトヨタ「ハイエース」はノーマル車高じゃないと……なんていうあなた。それは昔の話。働く「ハイエース」はベタベタにカスタムするのが当たり前の時代になりました。シンプルなスタイルながら、車高の低さで個性を出す“KEIJI”さんのトヨタ「ハイエース」は、お手本にしたいカスタムポイントが盛り込まれています。

はたらくトヨタ「ハイエース」の収納はどうなっている?「出張コーティング」用にベッドキットを利用してスッキリラゲッジスペース

415COBRAのバッドフェイスボンネットを装着し、大迫力の顔が際立つトヨタ「ハイエース」のオーナーは出張コーティングなどを行う“G-polish”さんです。仕事道具の多い彼の「ハイエース」のラゲッジスペースには細やかな道具から大道具まで、綺麗に効率良く配置されています。
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