クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • モーターショー

「モーターショー」の記事一覧

1069万円の価値あり!フィアット「デュカト」をベースにした最新キャンピングカーの中身

ジャパンキャンピングカーショー2026で登場したNUTSのバンコン「フォルトナ アーバンエディション」を取材。フィアット デュカトL2H2をベースに、内装を一新した特別仕様だ。価格は1069万8000円から。室内高や装備、レイアウトの魅力を紹介する。

3500万円超の動く別荘!最高峰キャンピングカー「iSmove」の全貌!!

ドイツの高級ビルダー、ニースマン・ビショフが手がけるフルコンバージョンのモーターホーム「iSmove 6.9 E」を取材。全長6.99mで通常免許で運転可能。電動キッチンや巨大ベッド、外部ラゲッジまで作り込まれた中身を紹介する。車両価格は3500万円超だ。

まるで宇宙船のような幾何学デザイン! アルミボディの新型トレーラー「Aquila360N」

ダイレクトカーズが世界初公開した新型キャンピングトレーラー「Aquila360N」を取材。プレス金型で成形したアルミボディが高剛性と幾何学的な窓を両立する。調光ガラスや電動リアゲートなど、自動車メーカーの技術を注いだ未来型モデルの全貌を実車リポートで紹介する。

月極駐車場にも置けるサイズ! 400万円を切る国産キャンピングトレーラー、ロイズ「RT-35」は牽引免許が不要だった

全長約5mで月極駐車場にも収まる純日本製キャンピングトレーラー、ロイズ「RT-35」を取材。750kg未満なら牽引免許も不要で、価格は398万円から。限られたスペースに5人の就寝定員を確保した実力を紹介する。

家買えるじゃん! ドイツ製超高級モーターホーム「カルタゴ」の全長8.8m巨大ボディの中身は「走るスイートルーム」だった

ドイツの超高級モーターホームブランド「カルタゴ」が手がける「chic e-line I 61 XL LE」は、全長約8.8m・車重4トン超えの巨大ボディに革張りソファやリアルウッド家具を詰め込んだ"走るスイートルーム"。その価格はなんと4610万円だ。

懐かしい雰囲気なのに最新装備が満載! サイズ感も絶妙な老舗のキャブコン「アンセイエ」

国産2トントラックベースのキャブコン「アンセイエ」は、往年のアメリカンモーターホームを彷彿とさせるレトロなデザインが魅力。老舗ビルダー・ミスティックが手がけ、グッドデザイン賞を2度受賞。充実した電気装備が標準装備された究極の1台を詳しく紹介する。

スズキが二酸化炭素を回収する軽トラックを公開する! 農業での活用を目指す新技術とは

スズキが「人とくるまのテクノロジー展2026」に出品した2台をレポート。走行中にCO2を回収して農業に活かす「スーパーキャリイ」と、段差も越える多目的電動台車「MITRA」が示す、近未来のモビリティとは。

ゴムの4倍の制振性を誇る! ゴルフクラブにも使われる東レの最新素材がEVの静粛性を高める

東レのナノアロイ技術がEVの静粛性向上に活用されている。ゴルフクラブや釣り竿でも実績を持つ技術をナイロン樹脂に応用し、ゴムの4倍の制振性を実現。eアクスルの蓋部分に採用され、自動車部品の素材ブランド化が静かに進んでいる。
share:

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS

人気記事ランキング

アーカイブ

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS