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「ラリー」の記事一覧
オートモビルカウンシル2026に集結した、WRC王者デルタがレストモッドで遂げる進化とビアジオンやアモスが贈る伝説の新たな鼓動!
2026年4月のオートモビル カウンシルに、ランチア デルタHFインテグラーレのレストモッド2台が登場。WRC王者ビアジオン氏が手がけた限定8台の「デルタEvoマルティーニ レーシング」と、3ドア化を施した「フトゥリスタ by アモス」の開発背景をレポートします。
名作OZ「Rally Racing」ホイールが40年を経て革新の進化を遂げ「RR40」として新登場!
OZ Racingのアイコン「Rally Racing」誕生40周年を記念した新モデル「RR40」が2026年春に登場。WRC由来のディッシュデザインを現代仕様に進化させ、レースホワイトとハイパーチタニウムの2色展開。17インチ・18インチを順次リリース予定。
36回目を迎える新年クラシックカーラリーに潜入!長年続けられる秘密を発見できた
クラシックカーラリーの世界には、速さや順位だけでは測れない楽しみがあります。イギリスの名門スポーツカー「モーガン」を中心に集う愛好家たちが、新年の恒例行事として続けてきたラリーイベントが2026年も開催されました。舞台は千葉県成田市周辺の一般道。コマ図を頼りに走り、途中では思いがけない“お楽しみ”も用意されています。じつは開催36回目というこのイベント。なぜ、これほど長く続けられているのか。その理由は、走り終えたあとの笑顔になれるさまざまな「アレ」がありました。
全国から参加者が集うデイラリー!開催地ごとにコースも走り方も異なるところが魅力
レジェンド・ラリーストから、まっさらの自動車免許取り立てのビギナードライバーまで、そして車種を選ばずライセンスも不要で参加できるモータースポーツが、JAF公認の「デイラリー」だ。関東ではシリーズ戦が組まれ、各戦それぞれ開催地区が持つコース設定に特徴があり、それぞれのラリーで参加者は楽しんでいるようだ。2025年9月7日に開催された関東シリーズ第4戦「ソネット・ラリー in 日光」の現場の様子をお伝えします。
音楽家がハマった「デイラリー」!母親のセダンで初参戦してなんとクラス優勝!
スポーツには観戦・参戦など楽しみ方はいろいろあります。クルマを使ったモータースポーツにもさまざまなジャンルがあり、F1、WRCなど世に言う世界最高峰な競技もあります。これらに比べるとデイラリーはいちばん気軽に参戦できる草の根モータースポーツです。生活するための道(=公道)を舞台にして、普段使いのマイカーで、競技ライセンスも不要なので誰でも参加できます。それでもJAF公認の競技で、関東デイラリーシリーズ第4戦となる、2025年9月7日(日)に栃木県で開催された「第51回ソネット・ラリー in 日光」には、ミュージシャンの山本雅也さんがドライバーとして初参加していました。デイラリーのインプレッションを聞いてみました。
運転免許取りたての大学生2人が公道ラリー初挑戦!見事完走して競技Bライセンスを取得
デイラリーは公道を舞台に展開されるモータースポーツのひとつです。JAF公認の関東デイラリーシリーズ第3戦「MSCCラリー in 鮫川」が、福島県白川郡鮫川村で2025年7月20日に開催されました。そこには初参戦の若者2人がいました。ふたりとも自動車運転免許証を取りたてで、ラリー参戦もまっさらのビギナーです。ラリーを通じて彼らが何を得たのか、話を聞きました。
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