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「商用車」の記事一覧

仕事の相棒を遊びのベース車に! トヨタ プロボックスを4WDテイストに仕上げた1台

社用車として知り尽くしていた一台が、まさかここまで化けるとは思わなかったというオーナーを今回は取り上げました。次の愛車を探していたオーナーが偶然出会ったのは、ヨンクテイストに仕立てられたプロボックス。そのギャップにやられて購入を決意したオーナーは、気づけばDIY沼へ。シンプルだからこそハマる、注目のカスタムです。

スーパーカー級のルックスへ再構築! クラッシュカーボンが目を引くトヨタ「ハイエース」

“変わった”では足りない。“作り直した”と言うべき進化だ。ホワイト×ブルーから、ブライトイエロー×センチュリーブラックへ——トヨタ ハイエースは1年で別次元へ到達。S.A.DスティンガーJが生むエッジの効いた造形に、クラッシュカーボンの質感が重なる。6本出しマフラーや大型ディフューザーがリアの迫力を決定づけ、エアサスの低さが全体を引き締める。“魅せる”ために再構築された一台だ。

装甲車ルックのトヨタ「ハイエース」! ワンオフパーツで仕上げたKNICKSの営業車

ただならぬ気配をまとい、見る者の記憶に深く刻まれる一台のトヨタ ハイエース。ワンオフパーツと緻密なディテールで装甲車のような重厚感を演出しながら、実は営業車として全国を駆けるリアルワークマシン。その完成度と実用性の両立が、新たなカスタムの価値を示している。

丸目顔にデニム内装がお洒落! 車中泊もこなすGR8のアウトドア仕様ハイエース

アウトドアとクラシック、その相反する魅力を一台の中にギュッと凝縮しているトヨタ ハイエースを紹介します。愛知県春日井市をホームグラウンドにもつショップ、GR8が提案する新たなハイエース像は、見た目の完成度だけでなく“使えるカスタム”としてのリアリティが細部まで追求されています。シーンを選ばず映える、その実力に注目です!

20インチのアウトリップ! トヨタ「ハイエース コミューターGL」の極上カスタム

大人の余裕と攻めの美学、その両立はここまで昇華できるのか…。「Hi&Low」が手がけたトヨタ ハイエース・コミューターGLは、エレガントなボディメイクと大胆なワイドスタイルを融合させた一台。上品さを崩さず、それでいて強烈な存在感を放つ仕上がりは、まさに“大人カスタム”の理想形だ

昭和のおしゃれなディテールが光る三菱ミニカの先祖! ミツビシ 360バンの驚きの高機能と実用性とは

排気量360ccの古い規格の軽自動車は「サブロク」の愛称で呼ばれ、現在でも根強いファンが数多く存在しています。とはいえ大衆車ゆえに酷使されてきたケースも多く、良い状態をキープしている個体は少なくなっているのが実情です。今回紹介するのは、サブロク軽が全国から集結するイベント「サブロクミート」の会場で発見した、三菱初の商用四輪車「ミツビシ 360バン」です。

いすゞ「ファスター」がGMとの資本提携で生まれたシボレー小型ピックアップ「LUV」! 半世紀を経てオリジナルコンディションのまま里帰り

静岡県磐田市の福田漁港で、トラックやバンなど働くクルマが集結するイベント「TVW」が開催されました。全国から仕事の相棒たちが集まり、実際に普段から仕事に使用している車両も参加するなど、通常のカーショーとはひと味違った熱気にあふれています。そんな会場のなかでひときわ目を引いたのが、驚くべきオリジナルコンディションを保つ日本生まれ、アメリカ育ちのピックアップトラック。シボレー「LUV(ラブ)」の魅力に迫ります。

押し売りされて渋々買ったスズキ「スズライトキャリイ」の持つ独特価値観が今では大のお気に入り!

スズキ初の4輪軽トラ「スズライトキャリイ」を知っていますか? 広島の旧車オーナー・玉井さんが"押し売り"同然で手に入れたこの昭和40年生まれの名車は、21馬力の非力なエンジンを持ちながら、今も雨の日以外は毎日現役で走り続けています。
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