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「走行会」の記事一覧
上級者は持ってる! サーキット走行の見落としがちな「神アイテム」7つ
サーキット走行会といえば、走り好きにとって非日常を味わえる楽しいひととき。そんなサーキット走行会では、ただ愛車とともに参加するだけでは少々心もとない。そこで、当日持ち込んでおきたい、あると便利なアイテムを7つ紹介。コレさえあれば充実した1日を過ごせるはず!
取得費用は決して安くはない? それでもガンガン走りたい人に激推しの「サーキットライセンス」とは
クルマで走ることが好きな人なら、一度はサーキットを走ってみたいと思うことだろう。しかし、ショップ主催の走行会以外では、気軽に走ることは難しい。なぜならまず、サーキットが発行する「ライセンス」が必要となるからだ。取得方法やメリットなど解説していこう。
初心者が信じるセオリーは間違い! 「頑張らないが正義」なサーキットの正しい走り方
非日常の体験ができるサーキット走行。愛車のポテンシャルを体感することができて、自分で操ってる感が満喫できますが頑張り過ぎは厳禁。一生懸命走っているとタイムが出ている気分になるがじつはタイムロスや挙動を乱してクラッシュする要因にもなる
実は愛車を「改造」しなくてもOKだった! サーキット走行で注意すべき「3つのポイント」とは
サーキット走行といえば、専用にチューニングなどを施したクルマじゃないと楽しめないと思いがち。しかし、レースに参戦したりコンマ1秒を追求するような走りではなく、サーキット走行を楽しみたいだけならフルノーマルでもOKだ。その際に気をつけるべき最低限のポイントを紹介しよう。
サーキットの「レコードライン」は絶対じゃない! ビギナーが陥りやすい「ライン取りの罠」とは
サーキットを最速で駆け抜けるため、気になるのがレコードラインと呼ばれる、ある意味最短距離となるコース取り。アウト・イン・アウトを基本としているが、じつは臨機応変に対応しなければならない。とくに初心者は、安全に走れるよう注意したいところ。ポイントを解説する。
サーキット初心者がハマる意外な「罠」! 実は危険がいっぱいの「ホームストレート」の走り方
一般公道よりも速い速度で駆け抜けるサーキット。コーナーでは高いテクニックが求められるものの、まっすぐ走るだけのストレート区間では、少し、気が休まると思っている人も多いだろう。そのとおりである反面、コーナーよりも注意しなければならないこともあるのだ
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