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「雑学」の記事一覧

運転中に猛烈なゲリラ豪雨に遭遇したときの対処法は? 冠水路をゆっくり通過するのが正解?

残暑が厳しいと言われていた9月も中旬を過ぎた頃から秋を感じさせる気温になりました。2024年は7月からゲリラ豪雨が各地で発生し、多くの被害がありました。ここでは、ゲリラ豪雨を1時間に40mm〜50mm以上の降水量と仮定し、事故を起こさず無事に乗り切る方法を考えてみます。

ドアロックがあおり運転や不審者から身を守る! 時代とともに変化したロック機能への意識

近年あおり運転をはじめ、予期せぬ犯罪やトラブルが急増中。そんな時代に、自分や大切な人を守る鍵となるのがドアロックです。国内外の事情とあわせて、防犯に役立つ活用術をお届けします。

ランボルギーニ特別色「ヴェルデ・スキャンダル」を誕生させたドレスを脱いだ女性の艶話

アウトモビリ・ランボルギーニの魅力のひとつに、徹底したカスタマイズへのこだわりがあります。同社では「アド・ペルソナム」プログラムを通じて、ボディカラーに至るまで個別性の高い要望に応えることが可能です。現在、ランボルギーニは400色ものカラーバリエーションを用意しており、顧客の要望によって特別色の開発にも対応しています。今回は、そんな特別色のひとつ「ヴェルデ・スカンダル」に注目して紹介します。

命を守るために絶対に知っておきたい!高速道路でトラブル対処法

運転中のトラブルは突然訪れます。そんな緊急時に焦らず正しく行動できるかどうかが、命を守るカギに。安全確保のための最初の一歩から後続車への注意喚起、救援依頼の方法、そして車内に備えておきたい必須アイテムまで解説します。

高速道路のSAやPAで「やってはいけないこと」10選! 車中泊など意識せず禁止行為をしていませんか?

便利で魅力的な高速道路のSA(サービスエリア)やPA(パーキングエリア)。ところが、人気の反面、禁止事項を守らない利用者によるトラブルも絶えません。安全で快適に過ごすために、NEXCOが警告する禁止行為の全貌を詳しく解説します。

メルセデス・ベンツは1936年に世界初の乗用ディーゼル車を市販!長年頓挫していた技術を一気に進化させられた理由とは

石油危機以来のガソリン価格の急騰から、その経済性が注目されたディーゼルエンジン。今日ではパワフルでクリーンディーゼルの乗用車が国内外で登場しています。ディーゼル乗用車のルーツを辿ると、じつは1936年に登場したメルセデス・ベンツの260Dなのです。以来、今日までディーゼル乗用車を休みなく生産しているパイオニアでもあります。その技術革新(環境適合性)と経済性・耐久性・信頼性には定評があり「メルセデスディーゼル党」と呼ばれるオーナーが世界中に数多くいます。そこで、今回はメルセデス・ベンツのディーゼル乗用車にスポットを当て紹介します。

クルマを購入するときに支払う「リサイクル料金」って、いったい誰がいつ使うためのお金?

税金や手数料など、新車だけでなく、中古車を購入する際に支払う義務があるものはいろいろとあります。そのなかで比較的新しいのが、自動車のリサイクル料金です。自動車リサイクル法という法律に基づくもので、2005年1月1日に施行されています。今回は、リサイクル料金について説明をします。

105km/hを超えると「キンコン♪キンコン♪」!速度警報装置はなぜ装備され、なぜ廃止されたのか?

自動車の進化というのは着実に進み、そのなかで出てくる装備や技術がある一方、消えていくものもあります。なかには、なぜこんなものがあったのか……、と疑問に思う装備もあったりします。その代表的なものが、ザ・昭和的なキンコンブザーです。
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