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「ヤングタイマー」の記事一覧

『ワイスピ』劇中車仕様のマツダ「RX-7」はヴェイルサイドの「フォーチュンモデル」実際にハンがドライブして会場を沸かせた個体の仕様とは

2024年11月24日に富士スピードウェイで開催された「FUELFEST JAPAN」には多くのカスタム車が全国から集まり、中でも映画『ワイルド・スピード』シリーズの劇中車にインスパイアされたクルマを数多く見ることができました。そんな中から、今回は第3作目『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』で登場した、ヴェイルサイドの手がけたマツダ「RX-7」を紹介します。

ド派手な日産S14「シルビア」は映画『ワイルド・スピード』のレティ仕様! 廃盤のボディキットを探し出し、ホイールも同じAVSモデル5を装着

2024年11月24日に富士スピードウェイで開催された「FUELFEST JAPAN」には多くのカスタム車が全国から集まり、中でも映画『ワイルド・スピード』シリーズの劇中車にインスパイアされたクルマを数多く見ることができました。そんな中から、今回は第1作目でレティが乗っていたレッドパープルの日産S14型「シルビア」を紹介します。

ホンダ「シティターボII」が初恋の人のように忘れられず60万円で再び購入! 120万円かけて通勤快速に仕上げた内容とは

関西の知人から、「クルマ好きが集まる大人の隠れ家がありますけれど、取材しに来ませんか?」と誘われ、出かけることに。そこは元工場をガレージに改修し、事務所部分はDJブースや楽器が弾けるスペースに変わり、1階は自分の愛車が並ぶガレージ。そんな隠れ家のオーナー、“Gucci”さに愛車のホンダ「シティターボII」についてお聞きしました。

4億円に届かず…前期型フェラーリ「F40」が落札! もっともピュアな姿をした第2次スーパーカーブームの火付け役の「スペチアーレ」の来歴とは?

2024年11月1日〜2日にRMサザビーズがイギリス・ロンドンで開催したオークションにおいてフェラーリ「F40」が出品されました。今回紹介する1989年式は、F40としてはかなり早い段階で生産されたヨーロッパ仕様で、最もピュアな前期型のF40でした。

『ワイスピ』レオン仕様の日産R33「スカイラインGT-R」をオマージュ! あえてトヨタ「FJクルーザー」のイエローを選んだこだわりの理由とは

2024年11月24日に富士スピードウェイで開催された「FUELFEST JAPAN」には多くのカスタム車が全国から集まり、中でも映画『ワイルド・スピード』シリーズの劇中車にインスパイアされたクルマを数多く見ることができました。今回は第1作目で登場する黄色い日産R33型「スカイラインGT-R」のレプリカを紹介します。

「令和のインパラ」の中身はジャガー「XJ」だった! ネオン輝くローライダー風マシン「ネオパラ」は学生たちの労作でした

2025年1月10日~12日に開催された東京オートサロンは、日本独自のカスタムカー文化を発信する「クルマの祭典」であると同時に、自動車について学ぶ学生たちにとっても晴れの舞台。今回は、合計4台を出展した小倉学園のブースから、オレンジ色の現代的な佇まいと往年のローライダーの香りが混在した正体不明のカスタムカー「ネオパラ」の正体に迫ります。

彼女がユーノス「ロードスター」を譲り受けた理由とは? ブックカフェオーナーがバリスタから引き継ぎ…MTペーパードライバーを卒業

1992年式のユーノス「ロードスター」で瀬戸内の海辺をすいすい走る“moemi”さんは、ブック&カフェ「読×舎(よみかけしゃ)」のオーナー。地元である愛媛県新居浜市と京都の2拠点生活をしながら、ご縁が続いて昔からの夢だったカフェをオープンした彼女ですが、やはり人の縁によって、かつて憧れていたスポーツカーに乗ることになりました。

トヨタ「AE86」とマツダ「RX-3」オーナーに朗報! フジツボが専用マフラーを開発…「エキマニ/触媒/マフラー」一体のEPUに期待大です

フジツボは、2025年1月10日〜12日に開催の東京オートサロン2025で3台のデモカーを展示していました。最新モデルはもちろん、旧車まで幅広い範囲のエキゾーストを手がける同社のブースを紹介します。
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