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「ヤングタイマー」の記事一覧

バブル期に日本でかなり人気のあったルノー「アルピーヌ V6ターボ」に右ハンがあった! まだ手が届く630万円で落札されました

2024年9月14日、ボナムズがイギリスで開催した「The Beaulieu Sale」オークションにおいてルノー「アルピーヌ V6ターボ」が出品されました。わずか325台が製造されたなかでもさらに希少な右ハンドル仕様車。英国マーケット向けに用意された26台のうちの24番目とされるモデルでした。

164台のみ市販されたアウディ「スポーツクワトロ」は1億円の価値がある!? 2オーナーのオリジナル度高い個体がオークションに登場

英国「ボナムズ」社が2024年9月に英国チチェスター近郊で開催したオークション「Goodwood Revival Collectors' Motor Cars and Automobilia 2024」から、今回は、アウディの生み出したグループB時代屈指の怪物「スポーツクワトロ」を紹介します。

野武士のようなBMW E36「3シリーズ」はサーキット仕様でまもなく19万キロ!「318is」の前期後期2台体制で楽しんでます

2024年10月27日、富士スピードウェイで盛大に開催された「AUTO MESSE REAL」。そのイベント内イベントとしてBMW専門誌『BMW LIFE』が企画したのが「BMW LIFE owner’s meeting」です。今回はその会場から、野武士のような迫力の佇まいが印象的なE36型「3シリーズ」のオーナーに話を聞いてみました。

BMW「Z3」を乗り継ぎ3台目! 現在は直列6気筒、希少色「インパラブラウン」を西海岸テイストで通勤に使ってます

2024年10月27日、富士スピードウェイで盛大に開催された「AUTO MESSE REAL」のイベント内イベントとしてBMW専門誌『BMW LIFE』が企画したのが「BMW LIFE owner’s meeting」。今回はその会場から、希少なインパラブラウンのボディにノーズブラという小粋なスタイルで参加していたBMW「Z3」のオーナーを紹介します。

畑に捨てられたフィアット「プント スポルティング アバルト」を路上復帰! ラリーで入賞できるくらいにオーナー自ら修理しました

フィアット初代「プント」のホットモデルである「スポルティング アバルト」は、かつてキビキビ走れるイタリアン・ホットハッチの定番モデルのひとつとして数多くのファンを魅了しましたが、現在乗っている人は僅少で、完調を保っているのは日本に数台という規模感でしょう。オーナーの“まにあのガレージ”さん(64歳)に話をお聞きしました。

奇跡の1台! 三菱「ギャランVR-4 RS」のグループN仕様が残っていた!…ラリーアートのヘリテージとしても重要な1台とは?

2024年8月23日、アイコニック・オークショネアーズ社がイギリス・ノーサンプトンシャー州で開催したオークションにおいて三菱「ギャランVR-4 RS Gr.N」が出品されました。同車は、ラリーアート・アジアによってグループN仕様に仕上げられた3台のうちの1台であり、当時のFIAレギュレーションの許す限りの改造が施されています。

50年前に購入したフィアット「X1/9」との壮絶イタ車泥沼生活とは? 21年ぶりに路上復帰したオリジナルコンディションをキープした1台を紹介します

2024年6月2日に群馬県伊勢崎市にある伊勢崎市オートレース場駐車場で実施された「第1回 伊勢崎オートモービルフェスタ」は、自動車趣味人が多い群馬だからこそ行うことができた催し。スーパーカーから国産車まで多彩なクルマが集まりました。今回は、フィアット「X1/9」のオーナーのリアルな声をお届けします。

E28「5シリーズ」にE34「M5」のエンジンを換装! 多くのBMW専門誌で紹介されたサーキットスペシャルの実際の価値はおいくら?

2024年8月23日、アイコニック・オークショネアーズ社がイギリス・ノーサンプトンシャー州で開催したオークションにおいてBMW「E28 M5」が出品されました。1987年型BMW E28系5シリーズを高度にレースチューンしたM5「仕様」車。ただし、BMW界ではよく知られたレース車両で、数多くの雑誌や記事で紹介されてきた1台でした。
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