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「ヤングタイマー」の記事一覧

日産「ラシーン」で盛り上がろう! 丸目四灯2リッターの「フォルザ」というモデルもありました

1994年12月に販売を開始した日産ラシーンは、今でこそ珍しくなくなった乗用車のプラットフォームをベースとしたクロスオーバーSUVです。1993年の東京モーターショーにコンセプトカーとして展示したところ、予想以上の反響となったために市販化がされました。

300台限定の日産Z33「フェアレディZ」コンプリートカーを新車購入!「バージョンNISMO タイプ380RS」で12万キロ走ってます

毎月第3日曜日の朝に行われている「浅間サンデーミーティング」。2023年8月20日は国産スポーツでした。2007年に300台限定で発売されたコンプリートカー、日産「フェアレディZ バージョンNISMO タイプ380RS」が参加していたので詳細をお伝えします。

世界にたった10台のみの「E36 M3」は約1550万円! BMW「M3ライトウェイト」という米国向けのマニアなモデルとは?

2023年8月17日〜19日、RMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてBMW「M3ライトウェイト」が出品された。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えしよう。

少し具合が悪いくらいがちょうどいい? 猛暑はなんとか乗り切りました【ギャランAMG長期レポ】

北関東某所で発見した三菱「ギャランAMG」は、納屋モノの1台。前オーナーは健在だがもう乗らなくなったそうで、「これから乗り続けていくのなら」という条件のもと、筆者が譲ってもらうことなりました。第4回目は「ヤングタイマー世代の国産車旧車も山あり谷あり」をお届けします。

マツダ歴代「RX-7」で一番自由なムードでデザインされた! いまも色褪せることないFD3Sはデビューからすごかった【カタログは語る】

平成3年(1991年)12月に登場したのがFD3S型、3代目アンフィニ「RX-7」です。ご存知のとおりアンフィニ名義だったのは、当時、マツダの5チャンネル構想から作られた販売チャネルのひとつだったからでした。今回はカタログで同車を振り返ります。

2億5000万円! ポルシェ「959コンフォート」のバリモノは日本にあった個体でした

2023年8月17日〜19日、RMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてポルシェ「959コンフォート」が出品された。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えしよう。

ちょいフルBMW「318iツーリング」をとことんローダウンツライチ! あえて前期型を後期型フェイスにチェンジしました

以前はミニバンをカスタムしていた大内さんが、5年前に手に入れたのがBMW318i(E46)です。当初はイジるつもりがなかったそうですが、「手を加えたら面白そうだな」と思い、カスタマイズ。注目すべきは車高の低さとツライチセッティングです。詳細を見ていきます。

2代目スバル「レガシィ」北米仕様の異なるポイントとは? オーナーさえ今でも違いを発見するディテールが満載です

2023年9月2日~3日に静岡県の朝霧ジャンボリーキャンプ場で開催されたイベント「The SUBIE」は、スバル車のUSDMカスタムはもちろん、本物の逆輸入車も数多く集合。今回はいかにも普通のレガシィの雰囲気ながら、じつは左ハンドルの逆輸入レガシィを紹介します。
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