クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • ヤングタイマー

「ヤングタイマー」の記事一覧

およそ7300万円! アストンマーティン「V12ザガート」のほぼ新車コンディションが登場。生産が61台で終了した理由とは

2024年1月31日、RMサザビーズがフランス・パリで開催したオークションにおいてアストンマーティン「V12ザガート」が出品されました。同車について振り返りながらお伝えします。

トヨタ「セプター」を覚えてる? ワゴンがヒットした北米の「カムリ」は1代限りで消えていきました

輸出向けトヨタ カムリを日本国内で新規車種として販売したのが「セプター」です。ワゴンのほかにセダンとクーペが追加され、フルラインアップが完成。日本ではワゴンブームだったこともあり、セプター ステーションワゴンはスマッシュヒットを記録。同車の魅力を振り返ります。

新車から30年31万キロ! 激レアなホンダ「ラファーガ」に惚れ込んだ理由とは?「毎週末ワインディングを走り込んできました」

埼玉県戸田市の道満グリーンパークで2023年11月23日に開催された「トダクラシックカー同窓会」は初めて出会ったオーナー同士でも気軽に交流できる雰囲気があるため、大勢のマニアックなモデルのオーナーが参加しています。今回は、幻のレア車ホンダ「ラファーガ」を紹介します。

アンフィニ「MS-6」は「クロノス」の派生モデルだった! 今思えば贅沢な2種類のV6エンジンを設定していました【カタログは語る】

1991年11月から販売が開始された「アンフィニMS-6」は、車名の通りマツダのアンフィニ店から専売車種としてリリースされていたモデルです。同社のクロノスをベースにした派生車種で5ドアハッチバックスタイルを採用。あらためて当時のカタログから振り返ります。

【東京シティポップカー】なつかしのポップカルチャーに憧れる若者に贈る、90年代文化を代表するクルマを渋谷・六本木などエリアごとに紹介します

1990年代は、今ではネオクラシックカーと称され、密かな人気を呼んでいる国産車が続々と登場した時代でした。ここでは、ファミリーカーの先駆け、ミニバンのホンダ「オデッセイ」、ハイブリッドカーのパイオニアであるトヨタ「プリウス」といった一世風靡カーはあえて除き、当時のトレンドを追いかける若者に浸透したクルマを紹介します。

メルセデス・ベンツ「190E」を懐かしい「オッサンっぽいクルマ」に! 決め手はコーナーポールとロリンザーホイールでした

2023年12月3日に神戸メリケンパークで開催された「AUTO FASHION import REAL powered by AUTO MESSE」。同年9月3日に同場所で4年ぶりの復活をとげ開催されたこのイベントの会場で、メルセデス・ベンツ「190E 2.3 16V」のオーナーに詳しく話を伺いました。

『あぶない刑事』の名脇役は日産「セドリック」! 元「レパード」オーナーだからわかった引立て役としての黒パトの大切さとは?

2023年11月に開催された「レパードオープンミーティング2023」の会場で、日産 Y30型セドリックを発見しました。『あぶない刑事』ファンにとって、レパードは必要不可欠。しかしもう1台の黒パトカーこそが、必ず主役のそばにいた引き立て役。オーナーにその思いを尋ねました。

WALDがトヨタ「セリカXX」やメルセデス「GLS」の新作アイテムをリリース! ニッチな車種を狙い撃ちして注目度抜群でした

エアロパーツやアルミホイールを手がける老舗ブランドのひとつWALD(ヴァルド)は、大阪オートメッセ(OAM)2024の中でもひときわ目立つブースを展開していました。大胆なカスタムが施された注目のデモカーを紹介します。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS