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「AMW snap」の記事一覧

ゆるふわ系カスタムの三菱「デリカD:5」がコンテスト投票で受賞! 真冬のテント泊キャンプを楽しむ硬派なオーナーでした

2023年12月9日に開催された「TOYO TIRES FAN MEETING IN FUKUOKA」にて、来場者投票によるコンテストが実施されました。そこで「BEST CAR OF OPEN COUNTRY」賞を受賞した三菱「デリカD:5」を紹介します。

子育てが終わって手に入れた夢の日産「GT-R」! じつは「ハコスカやケンメリ」に憧れていたオーナーが「R35」を選んだ理由とは

「子育てが終わってひと段落したから」念願のクルマを入手して第二の人生を満喫するユーザーは、ある一定数は存在しています。今回は、愛車を手に入れたことで広がった新しい仲間との交流を、「今、人生がとても充実しています!」と話してくれた、引田さんをご紹介。

実はスズキ「ジムニー」がベース! 3年かけて戦前ジープ「ウィリスMB」へハンドメイド「税金も安く部品にも困りません」

2023年9月に富士山麓のスタックランドファームオフロードコースで開催された「ジープジャンボリー」には、個性的なジープと魅力たっぷりのオーナーが集合。今回は、元祖ジープの「ウィリスMB」と思いきや、スズキ ジムニーをベースに製作されたレプリカを紹介します。

ドリフト好きが結婚を機にトヨタ「ハイラックス」を乗り継ぐことに!「パイプバンパーと塗装はDIYで仕上げました」

厳ついバンパーや艶消しのボディカラーが印象的だったトヨタ「ハイラックスサーフ」。2023年12月9日に開催された「TOYO TIRES FAN MEETING IN FUKUOKA」のコンテストエントリー車の中で、TOYO TIRESのオフロードタイヤ、オープンカントリーを装着した国産オフローダーの中では、群を抜いて目立っていた小野智範さんの愛車をご紹介!

日産「GT-R」を購入後すぐにワイド化! 父の影響で幼い頃からクルマ好きだったオーナーが選んだのは「リバティーウォーク」仕様でした

クルマ好きの世界では、もはや知らない人はいない日本を代表するカスタムショップと言えば、愛知県尾張旭市にあるリバティーウォークでしょう。希少なスーパーカーやスポーツカーなどのノーマルの車体を、大胆にカットしてさらにワイドに広げるボディキットを作り上げた第一人者として、世界中で大人気。今回紹介する日産「GT-R」のオーナー宮下隆幸さんは、リバティーウォーク仕様に憧れて、今の愛車を入手しました。

日産「S13シルビア」「R32 GT-R」を乗り継ぎ、フォード「フォーカスRS」にたどり着いて11年目!「究極のストリート仕様です」

静岡県浜松市の浜名湖ガーデンパーク南ロータリーにてヨーロッパフォードミーティング​(EFM)2023が開催されました。コロナ禍により中止を余儀なくされた時期などもありつつ、EFMは今回で第8回目の開催となります。イベント当日には約50台の新旧ヨーロッパ・フォードが集まり、今回はその中の1台フォード「フォーカスRS」を紹介します。

80年前のジープは「ナインスロットグリル」!? 第二次世界大戦中の「ウィリスMB」は当時の軍用装備が満載でした

2023年9月に富士山麓のスタックランドファームオフロードコースで開催された「ジープジャンボリー」には、個性的なジープと魅力たっぷりのオーナーが集合。今回は、会場に集まった全てのジープの基本となったモデル、ウィリス社製「MB」を紹介します。

新車から親子2代で乗り継いでいる日産R32「スカイラインGT-R」を発見! しかも走行距離2万7000キロの「Vスペック」でした

2023年10月22日に熊本県の瀬の本レストハウスにて開催された「九州☆GT-Rミーティング2023」で見かけたR32型は、走行距離が2万7000kmほどの極上車。しかも親子2代に亘って、大切に乗り継いでいるというGT-Rでした。
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