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「AMW snap」の記事一覧

5000台限定のグループAホモロゲモデル「トヨタ セリカ GT-FOUR RC」は、オーナーと共に現役でラリー競技に参加!?

前日から日本列島を覆った強烈な寒波の影響で、関東一円は雪模様となった。そんな2026年2月8日(日)に開催されたJAF公認ラリーが「ツール・ド・大山2026」だ。関東デイラリーシリーズの開幕戦として行われたが、スタート&ゴール地点の神奈川県・伊勢原市総合運動公園内では、ラリーにゆかりのある古今東西のヒストリックカー展示企画も同時開催された。ラリーへの興味を広げる趣旨で始められたこのイベントから、注目の一台を紹介する。

AT仕様を6速MT化! 10代から夢見たホンダ「NSX」を15年間乗り続けても「好き」が止まらない!!

1991年式ホンダNSXに15年乗り続けるオーナーの稲葉悟さんが、ATから6速MTへの換装やハイカム組み込みなどサーキット特化カスタムを詳説。故障を乗り越えながらもNSXに惚れ続ける理由とは。

押し売りされて渋々買ったスズキ「スズライトキャリイ」の持つ独特価値観が今では大のお気に入り!

スズキ初の4輪軽トラ「スズライトキャリイ」を知っていますか? 広島の旧車オーナー・玉井さんが"押し売り"同然で手に入れたこの昭和40年生まれの名車は、21馬力の非力なエンジンを持ちながら、今も雨の日以外は毎日現役で走り続けています。

「パーツ難でも日常使い」で約30年! 日産「ブルーバード SSS-R」オーナーの偏愛すぎる情熱

2026年2月8日、関東デイラリーシリーズの開幕戦としてJAF公認ラリー「ツール・ド・大山2026」が開催されました。ラリーの魅力を多くの人に伝えるため、スタート&ゴール地点の神奈川県・伊勢原市総合運動公園では、ヒストリックカーの展示企画も行われています。今回は、雪化粧の会場でひときわ存在感を放っていた、日産の特別な競技用ベースモデル「ブルーバード SSS-R」とオーナーの物語をご紹介いたします。

魔が差して買ったスマート「ロードスター」は雨漏り、浸水、パーツ難のトラブル続き! オーナーの苦難を救う先人の知恵袋

220台超が集まった福島オープンカーフェスで唯一の参加車両だったスマート・ロードスター。国内販売台数わずか600〜700台という希少な輸入スポーツカーを10年以上愛用し続ける笹木敬さんに、雨漏り対策やホイール問題などリアルな維持の工夫を聞いた。

レース熱再燃!40歳から作り始めたセミワークス仕様マツダ「サバンナ RX-3」は56歳の今でも最高の相棒!!

日産スカイラインGT-Rの50連勝を打ち砕いた昭和の伝説名車、マツダ・サバンナRX-3。その頂点グレード「GT」を40歳で入手し、コツコツと時間をかけてセミワークス仕様に仕立てた兵庫県の岩瀬明紀さん(56歳)の情熱と全貌をレポート。

教習所以来のMT車にホンダ「シビック タイプR」で挑戦! 彼女のチャレンジを支えた2つの運転サポート機能とは

40代でシビック・タイプRを購入し、教習所以来のMT車オーナーになった「@40代からMT女子」さん。MT復帰の不安を解消したブレーキホールドとレブマッチ、YouTubeチャンネル開設、BMWのM4から乗り換えて実現したラグジュアリーカスタムまで、その全貌をレポートする。

憧れは名優ロジャー・ムーアが劇中で乗っていたボルボ「P1800」仕様へのカスタム

日本にも正規輸入されていたスタイリッシュなボルボP1800はエレガントなクラシックカー 1960年代にスウェーデンのボルボが生産していた美しいスポーツカーが、「P1800」シリーズです。日本にも正規輸入された同車は、名優 […]

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