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「AMW snap」の記事一覧

ハンドドライブ仕様のBMW「X4 M」を毎日愛用!「車いすユーザーでも楽しくてかっこいいクルマに乗ることができることをもっと多くの人に知ってもらいたいです」

AMWも主宰している交通タイムス社が発行している数々の雑誌が、それぞれ個性あるイベントを催すというイベントの集合体が「AUTO MESSE REAL」。2024年10月27日に富士スピードウェイで大々的に開催されたこのビッグイベントには、じつに1万人ものクルマ好きが集まりました。それらの中から、「BMW LIFE owner’s meeting」に参加した車いすユーザーのBMW「X4 M」を紹介します。

畑に捨てられたフィアット「プント スポルティング アバルト」を路上復帰! ラリーで入賞できるくらいにオーナー自ら修理しました

フィアット初代「プント」のホットモデルである「スポルティング アバルト」は、かつてキビキビ走れるイタリアン・ホットハッチの定番モデルのひとつとして数多くのファンを魅了しましたが、現在乗っている人は僅少で、完調を保っているのは日本に数台という規模感でしょう。オーナーの“まにあのガレージ”さん(64歳)に話をお聞きしました。

フィアット「500」仕様のダイハツ「エッセ」がリアルすぎる! 本物のパーツを随所に使った「エッセチンク」の全貌とは

2024年6月2日に群馬県伊勢崎市にある伊勢崎市オートレース場駐車場で開催された「第1回 伊勢崎オートモービルフェスタ」。この会場で、なんとフィアット「500(チンクエチェント)」仕様のダイハツ「エッセ X」を発見しました。完成度が高すぎる「エッセチンク」の正体に迫ります。

スバル「BRZ」をWRブルーでコーディネート…内装は鮮烈レッドで統一した独創的なスタイルに注目! 7年かけてたどり着いた現在の仕様を紹介

2024年10月13日にTRUSTの主催で開催されたユナイトミーティングには、トヨタ「86/GR86」とススバル「BRZ」を中心に、スズキ「スイフトスポーツ」など幅広い車種がエントリーしました。そんな会場で発見した86とBRZをピックアップ。今回は各部をブルー系でカスタムしたBRZを紹介します。

三菱「ランサーセレステ」を知っていたらマニア認定! 4年前に手に入れた絶滅危惧“車”の足まわりを強化…ワインティングも軽快に走れます!

「ランサーセレステ」は、三菱が1975年から1982年まで生産・販売していたファストバックの2ドアクーペです。現在では滅多に見られないクルマですが、2024年6月2日に群馬県伊勢崎市にある伊勢崎市オートレース場駐車場で開催された「第1回 伊勢崎オートモービルフェスタ」で遭遇。オーナーの高橋 準さんに話をお聞きしました。

50年前に購入したフィアット「X1/9」との壮絶イタ車泥沼生活とは? 21年ぶりに路上復帰したオリジナルコンディションをキープした1台を紹介します

2024年6月2日に群馬県伊勢崎市にある伊勢崎市オートレース場駐車場で実施された「第1回 伊勢崎オートモービルフェスタ」は、自動車趣味人が多い群馬だからこそ行うことができた催し。スーパーカーから国産車まで多彩なクルマが集まりました。今回は、フィアット「X1/9」のオーナーのリアルな声をお届けします。

父から引き継いだダットサン初代「サニー」でサーキットに復帰!「80年代のレースの雰囲気を極力残していきます」

JCCA(日本クラシックカー協会)主催の「JCCA筑波ミーティング」が2024年10月13日に筑波サーキットで開催。今回紹介する小宮山祐一さんのダットサン初代B10型「サニー」は、元はお父様がレースで乗っていたマシンなのだとか。旧車レースに魅せられた小宮山家3代にわたるストーリーをお届けします。

19歳で免許取得後に買ったのはホンダ「シビック」…「タイプR」を敢えて選ばなかった理由とは? 長く楽しむためにドレスアップを選択

若者に人気のホンダ「シビック」は、タイプRが主流でした。しかし、走りよりもドレスアップを楽しみたいユーザーにとっては、タイプRほどの絶対性能は不要。今回は、ドレスアップのために選んだホンダ10代目FK7型「シビック ハッチバック」で、ローダウン&オーディオカスタムを楽しむ“ひょーま”さんの愛車を紹介します。
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