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「EV/PHEV」の記事一覧

どうしてBEVが充実している日産の業績が振るわないのか?「サクラ」の販売の伸び悩みが囁かれる昨今、どうすれば好転する?【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは日産「サクラ」。木下さんは、サクラには大きな可能性があると言います。その理由について語ってもらいました。

なぜジャガー・ランドローバーは第3四半期で過去最高の売上高を達成した? 電動化モデルの受注が好調…BEVへの逆風は関係ない!?

2025年1月29日、ジャガー・ランドローバー(以下JLR)は2025年度(FY)第3四半期となる2024年9月〜12月までの3カ月間の財務業績を発表しました。この第3四半期は堅調な業績を達成し、売上高は過去最高、税引前利益は過去10年間で最高、9四半期連続の黒字となりました。JLRの業績と取り組みについて、ポイントを紹介します。

EVレース「JEVRAシリーズ」の2025年スケジュールが発表! 岡山国際サーキットが十数年ぶりに復活しました

近年は各社からさまざまな電動車両が市場に投入されています。その性能の違いを確認する場としても注目されているJEVRA(全日本電気自動車レース協会)主催のEV車両だけで行われているレースシリーズが16年目のシーズンを迎え、2025年シーズンのスケジュールを発表しました。

EVタクシーの現状をドイツ第2の都市「ハンブルク」からお届け…急速充電ステーションの値上げで危惧されることとは?【みどり独乙通信】

北ドイツ・ハンブルクは、地球温暖化防止、排ガス削減に精力的に取り組んでいる都市です。EVの助成金を得られる制度などが整っていることもあり、未来タクシーと呼ばれるEVや水素自動車700台あまりが都市を走っています。ハンブルクのタクシー事情について、レポートします。

マセラティ「グラントゥーリズモ トロフェオ/フォルゴレ」が米国『カー・アンド・ドライバー』のエディターズチョイスアワードを受賞! 功績を紐解きます

2025年1月29日、マセラティは「グラントゥーリズモ トロフェオ/フォルゴレ」が米国の自動車専門誌『カー・アンド・ドライバー』の2025年エディターズチョイスアワードの「ラグジュアリースポーツカー」部門と「エレクトリック・ラグジュアリースポーツカー」部門をそれぞれ受賞したことを発表しました。名誉ある賞を受賞したマセラティの各モデルについて見ていきます。

定価の6倍…約2億6400万円でベントレー新型「コンチネンタルGTCスピード」が落札! なぜ高額ハンマープライスだった!?

2025年1月27日、ベントレーは新型「コンチネンタルGTCスピード」のビスポークモデルをチャリティーオークション「ネイプルズ・ウィンター・ワイン・フェスティバル」に出品しました。このモデルはマリナーとベントレー・ナポリが手がけ、170万ドル(約2億6400万円)の落札額を記録。このチャリティーオークションの様子と、出品されたビスポークモデルを紹介します。

スバル「ソルテラ」がスーパーバイク世界選手権のセーフティカーに起用! 外装はスバリスト垂涎のオールドスクール仕様…潔すぎです!

2025年シーズンから「MOTUL FIM スーパーバイク世界選手権(WorldSBK)」のセーフティカーとして、日本の誇るスバル「ソルテラ」が起用されることが発表となり、ホットな話題となっています。出動が今からとても楽しみなニュースについて、紹介します。

トヨタのEV「bZ4X」が未来的サイバースタイルに! このまま市販化して欲しい「モデリスタ」の今後のデザインを指し示すスタディモデルとは

「大阪オートメッセ(OAM)2025」開催が間近に迫りました。2月7日〜9日までインテックス大阪で開催されるOAMに出かける予定の方も多いでしょう。そこで、OAMに出展するモデリスタの出展ブースの予習を兼ねて、東京オートサロンに展示された「MODELLISTA ZERO CONCEPT」を紹介します。
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