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「EV/PHEV」の記事一覧

EVタクシーの現状をドイツ第2の都市「ハンブルク」からお届け…急速充電ステーションの値上げで危惧されることとは?【みどり独乙通信】

北ドイツ・ハンブルクは、地球温暖化防止、排ガス削減に精力的に取り組んでいる都市です。EVの助成金を得られる制度などが整っていることもあり、未来タクシーと呼ばれるEVや水素自動車700台あまりが都市を走っています。ハンブルクのタクシー事情について、レポートします。

マセラティ「グラントゥーリズモ トロフェオ/フォルゴレ」が米国『カー・アンド・ドライバー』のエディターズチョイスアワードを受賞! 功績を紐解きます

2025年1月29日、マセラティは「グラントゥーリズモ トロフェオ/フォルゴレ」が米国の自動車専門誌『カー・アンド・ドライバー』の2025年エディターズチョイスアワードの「ラグジュアリースポーツカー」部門と「エレクトリック・ラグジュアリースポーツカー」部門をそれぞれ受賞したことを発表しました。名誉ある賞を受賞したマセラティの各モデルについて見ていきます。

定価の6倍…約2億6400万円でベントレー新型「コンチネンタルGTCスピード」が落札! なぜ高額ハンマープライスだった!?

2025年1月27日、ベントレーは新型「コンチネンタルGTCスピード」のビスポークモデルをチャリティーオークション「ネイプルズ・ウィンター・ワイン・フェスティバル」に出品しました。このモデルはマリナーとベントレー・ナポリが手がけ、170万ドル(約2億6400万円)の落札額を記録。このチャリティーオークションの様子と、出品されたビスポークモデルを紹介します。

スバル「ソルテラ」がスーパーバイク世界選手権のセーフティカーに起用! 外装はスバリスト垂涎のオールドスクール仕様…潔すぎです!

2025年シーズンから「MOTUL FIM スーパーバイク世界選手権(WorldSBK)」のセーフティカーとして、日本の誇るスバル「ソルテラ」が起用されることが発表となり、ホットな話題となっています。出動が今からとても楽しみなニュースについて、紹介します。

トヨタのEV「bZ4X」が未来的サイバースタイルに! このまま市販化して欲しい「モデリスタ」の今後のデザインを指し示すスタディモデルとは

「大阪オートメッセ(OAM)2025」開催が間近に迫りました。2月7日〜9日までインテックス大阪で開催されるOAMに出かける予定の方も多いでしょう。そこで、OAMに出展するモデリスタの出展ブースの予習を兼ねて、東京オートサロンに展示された「MODELLISTA ZERO CONCEPT」を紹介します。

BYDが「プラグインハイブリッド」を日本市場に投入! さらにEVバスだけでなくEVトラックも…国内100拠点を2025年内に目指す

2025年1月24日、BYDジャパンは東京・お台場にあるシティサーキット東京ベイでBYD初の乗用車・商用車部門合同の事業方針発表会を開催しました。商用車部門では新型バスの「J7」導入に続いてBEVトラックを導入し、乗用車部門では新型「シーライオン7」を2025年4月から販売開始。さらに2025年内にPHEVモデルを日本導入すると発表しました。

テスラ「モデル3」がオバフェン・ダックテールで極悪ワークススタイルに! リバティーウォーク初のEVデモカー誕生…SSRメッシュホイールに注目

カスタムカーのビッグイベント東京オートサロンが2025年も1月10日~12日に開催され、3日間で累計25万人を超える来場者を数えました。ブースには合計で850台を超える車両が展示された中から、今年も絶好調なリバティーウォークのブースで発見したテスラ「モデル3」のコンプリートカーを紹介します。

ロータスの新CIディーラー「ロータス仙台」がオープン! なぜいま東北にディーラーを開設するのか!?「クルマを愛するすべての人々のための特別な場所」

2025年1月19日(日)に西日本エリアで「ロータス神戸」をオープンしたばかりのロータスが、1月25日(土)に今度は東日本エリアで「ロータス仙台」をオープン。新CI(コーポレート・アイデンティティ)をまとった正規新車販売拠点を日本で2店舗あいついで展開する、新生ロータスが発信していく世界観とは?
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