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「EV/PHEV」の記事一覧

BYDが「プラグインハイブリッド」を日本市場に投入! さらにEVバスだけでなくEVトラックも…国内100拠点を2025年内に目指す

2025年1月24日、BYDジャパンは東京・お台場にあるシティサーキット東京ベイでBYD初の乗用車・商用車部門合同の事業方針発表会を開催しました。商用車部門では新型バスの「J7」導入に続いてBEVトラックを導入し、乗用車部門では新型「シーライオン7」を2025年4月から販売開始。さらに2025年内にPHEVモデルを日本導入すると発表しました。

テスラ「モデル3」がオバフェン・ダックテールで極悪ワークススタイルに! リバティーウォーク初のEVデモカー誕生…SSRメッシュホイールに注目

カスタムカーのビッグイベント東京オートサロンが2025年も1月10日~12日に開催され、3日間で累計25万人を超える来場者を数えました。ブースには合計で850台を超える車両が展示された中から、今年も絶好調なリバティーウォークのブースで発見したテスラ「モデル3」のコンプリートカーを紹介します。

ロータスの新CIディーラー「ロータス仙台」がオープン! なぜいま東北にディーラーを開設するのか!?「クルマを愛するすべての人々のための特別な場所」

2025年1月19日(日)に西日本エリアで「ロータス神戸」をオープンしたばかりのロータスが、1月25日(土)に今度は東日本エリアで「ロータス仙台」をオープン。新CI(コーポレート・アイデンティティ)をまとった正規新車販売拠点を日本で2店舗あいついで展開する、新生ロータスが発信していく世界観とは?

日産のEV「アリア」の車高を15センチ上げてオフローダーに! こだわりのバンパーガード含め学生ひとりで製作…カッコよさも追求したプロ顔負けの仕上がり

2025年1月10日~12日に開催された東京オートサロンは、日本独自のカスタムカー文化を発信する「クルマの祭典」であると同時に、自動車について学ぶ学生たちにとっても晴れの舞台。今回は、日産のフラッグシップEVであるSUVの「アリア」をタフなオフロード・バージョンに仕立て上げた関東工業自動車大学校の学生に、詳しく話を聞いてみました。

トヨタ「プリウス」の足もとは「ホムラ」でキメろ! 3種のフェイスがラインアップする「2×7FTシリーズ」に注目です〈PR〉

完成度の高いシルエットが魅力的な新型トヨタ「プリウス」の場合、ライバルに差を付けるにはどんなホイールを履かせるかが重要になります。今回は、スポーティからプレミアムまで多彩な雰囲気でプリウスにマッチする1本を厳選して紹介します。それはレイズ(RAYS)が展開するホムラ(HOMURA)の「2×7FT」シリーズです。

軽EVの三菱「eKクロス EV」を約50センチもリフトアップ! ルーフカットして2ドア化したモンスタートラックは静岡工科自動車大学校生徒の製作でした

2025年1月10日~12日に開催された東京オートサロンは、日本独自のカスタムカー文化を発信する「クルマの祭典」であると同時に、自動車について学ぶ学生たちにとっても晴れの舞台。今回は静岡工科自動車大学校の学生たちが軽自動車EVの三菱「eKクロス EV」をベースに大迫力のモンスタートラックへとカスタムしたマシンを紹介します。

「ロータス神戸」オープンはプレミアムブランドへの大きな一歩! 新CIをまとった「シン・ロータス」の展開に注目です

ロータスといえばイギリスのライトウェイトスポーツカーを象徴するブランドとして自動車趣味人に長らく親しまれてきました。そのロータスは現在、電動化を軸にラグジュアリー・ブランドへと進化しようとしています。新たなロータスの世界観に触れられる拠点として、新CIを採用したディーラー「ロータス神戸」が2025年1月19日にオープンしました。

ドリキン監修のヒョンデ「アイオニック5N」が登場! EV時代もカスタムの楽しさを提案するオートバックスに注目です!

2025年1月10日~12日の日程で開催された東京オートサロン2025。オートバックスの出展ブースでは「Let’s GO OUT! さぁ、出かけよう!」をテーマに掲げるとともに、EVを中心としたアイテムや展示をしているコーナーが用意されていました。オートバックスが現在、EVや電動モビリティに対してどんな取り組みをしているのかを紹介していきます。
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