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辛口モータージャーナリストも舌を巻くルノー新型「アルカナ」の優れた駆動制御…雪道でのドライブで実証することができました

ルノーのクーペSUV「アルカナ」は、独自のシリーズパラレル式フルハイブリッドシステム「E-TECH」を搭載したうえに、4速トランスミッションとドッグクラッチを組み合わせたユニークなパワートレインが自慢。2024年10月にマイナーチェンジを受けた最新仕様に乗り、モータージャーナリストの斎藤慎輔氏が東京から秋田県の乳頭温泉、山形県の肘折温泉を巡る長距離テストを敢行。FF車でも豪雪地帯を走って快適なのか、レポートします。

女性オーナーが新車購入して23年19万キロ! 毎日使い込まれたフィアット「パンダ」の味とは?…車の楽しさの真髄を再確認【旧車ソムリエ】

「クラシックカーって実際に運転してみると、どうなの……?」という疑問にお答えするべくスタートした、クラシック/ヤングタイマーのクルマを対象とするテストドライブ企画「旧車ソムリエ」。今回は、巨匠ジョルジェット・ジウジアーロ氏の最高傑作にして、ヤングタイマー時代における小型実用車のマスターピースとしても知られるフィアット初代「パンダ」を俎上に載せ、そのあらましとドライブフィールについてお伝えします。

マクラーレン「GT」が「GTS」にマイチェンして何が変わった?「スーパーカーの酸いも辛いも全てを知った人に乗ってもらいたい」真意とは

GTの魅力は何ひとつ失われていない 快適性や利便性を備えたスーパースポーツ、マクラーレン「GT」がマイナーチェンジを受け「GTS」に進化を果たしました。その実用性の高さや信頼性を確認するために、あえて京都や奈良の観光地を […]

73キロ信号がない「名豊道路」が開通! 日産「ノート オーラ オーテック」で無料で走れる道路を走破してきました…足湯のある道の駅がオススメ

愛知県名古屋市と豊橋市を結ぶ国道23号線バイパス、通称「名豊道路」の豊川為当IC~蒲郡IC間約9.1kmが2025年3月8日に開通。1972年の一部区間の事業化から半世紀のときを経て、全線開通となりました。そこで開通翌日の3月9日、実際に日産「ノート オーラ オーテック」で走行して開通の効果を確かめてみました。

ランドローバー「ディフェンダー OCTA」に南アフリカで試乗「魔法の足まわり」で車体は常にフラット…2000万円超えでもすでに日本割当て220台は完売です!

「最もタフで走破性が高く、最もラグジュアリー」なランドローバー「ディフェンダー」のフラッグシップモデルとなる「ディフェンダー OCTA」に、南アフリカで試乗しました。「魔法の足まわり」をはじめ、その実力をオフロードを中心とした走りで試してきました。レポートをお届けします。

フェラーリ「12チリンドリ スパイダー」はGTとしてロールス・ロイス級の心地よさ…スポーツカーとしてはもはや敵なしの跳ね馬でした

フェラーリのフラッグシップの2シーターFRのオープンモデル、「12(ドーディチ)チリンドリ スパイダー」にポルトガルの首都リスボンで試乗しました。フェラーリ自らが“最もフェラーリらしいロードカー”とする、12気筒を積んだモデルのオープン版の走りをお伝えします。

辛口モータージャーナリストが、新型「アルカナ」を試す! ルノーが日産とは別に開発したハイブリッド「E-TECH」の実力を長距離試乗でレポートします

ルノーのクーペSUV「アルカナ」は、独自のシリーズパラレル式フルハイブリッドシステム「E-TECH」を搭載したうえに、4速トランスミッションとドッグクラッチを組み合わせたユニークなパワートレインが自慢。2024年10月にマイナーチェンジを受けた最新仕様に乗り、まず、往路のドライ路面での走行性能が、どれほど洗練されたのかを検証します。

フェラーリ「プロサングエ」で東京ー京都の長距離テスト…まるで「812GT4ルッソ」でした! 乗用車としての街乗り評価は跳ね馬史上最高

フェラーリが「4ドア4シーターのスポーツカー」と呼ぶSUVスタイルをまとったプロサングエで、今回は東京〜京都を長距離試乗。日本の道でもマラネッロ産スポーツカーらしさを感じることができるか? を検証してみました。そのレポートをお届けします。
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