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「review」の記事一覧

フェラーリで有名な「ピニンファリーナ」がデザインした「ロールス・ロイス」があった! 529台しか生産されなかった「カマルグ」はコレクターズアイテムです

ロールス・ロイスは創業120周年を迎える2024年、ブランドを語るうえで重要な人物やモデルにフォーカスして紹介しています。今回紹介するのは1975年に登場した「カマルグ」です。このモデルはピニンファリーナによってデザインされ、12年間にわずか529台しか生産されませんでした。この希少なモデルの歴史を紐解きましょう。

トヨタ「ハイエース」の後ろ姿に幻想的なイメージを演出!「ヴァレンティ」のウルトラシリーズに「Γ(ガンマ)」が加わりました〈PR〉

ヒカリモノのエキスパートとして愛車に美しい輝きと高い安全性をプラスしてくれる、ヴァレンティ(Valenti)のLEDアイテム。なかでもトヨタ「ハイエース」用はラインアップが充実しています。今回、「ジュエル LED テールランプ ウルトラ」シリーズに新作の「Γ(ガンマ)」が加わりました。斬新なデザインで愛車を際立たせる注目のテールランプに迫ります。

注目度はスーパーカー並み! 宇宙船のような「ネコ目」と呼ばれたシトロエン「DS」ならば、500万円で旧車泥沼生活が送れるかも!?

2024年9月14日、ボナムズがイギリスで開催した「The Beaulieu Sale」オークションにおいてシトロエン「DS20 パラス」が出品されました。2000年代初頭にフランスから英国に輸入されたもので、良好なメンテナンス履歴が残された1台でした。

超レア! バブル末期を象徴する「ケーニッヒ仕様8シリーズ」…2年越しで前オーナーから譲ってもらったV12モデルと思い出を作っていきます!

BMW専門誌『BMW LIFE』が主催する初のオーナーズミーティング「BMW LIFE owner’s meeting」が、2024年10月27日に富士スピードウェイで開催されました。全国から100台近い新旧BMWが集まったミーティング会場でもひときわ注目を集めていた、初代「8シリーズ」のケーニッヒ仕様のオーナーに話を聞いてみました。

メルセデス・ベンツ「300SLプロトタイプ」で大クラッシュ! 名ドライバー「カラッチオラ」と名監督「ノイバウアー」の友情はいかにして終わったのか

メルセデス・ベンツのモータースポーツを語るうえで、名監督アルフレッド・ノイバウアーと名ドライバー、ルドルフ・カラッチオラの関係性はとても重要です。今回は、カラッチオラとメルセデス・ベンツが戦前の1938年と1939年にさらなる栄光を掴んだ過程と、カラッチオラがレースを引退するまでを紹介します。

追い越し車線をノロノロ走り続けるクルマに出会ったら…左車線から「追い抜き」はダメでも「追い越し」ならオッケー?

クリスマスから年末、正月にかけては高速道路の利用が増える季節ですが、右側の追い越し車線を延々とゆっくり走っているクルマをときどき見かけます。こうしたクルマに追いついた場合どうすればいいのか、対処法をお伝えします。

900万円で極上のボンドカーが手に入る! 映画『007/ダイ・アナザー・デイ』に登場したアストンマーティン「V12ヴァンキッシュ」は今が買い!?

2024年9月14日、ボナムズがイギリスで開催した「The Beaulieu Sale」オークションにおいてアストンマーティン「V12ヴァンキッシュ」が出品されました。出品車は欧州向けに94台しか製作されなかった「スポーツ・ダイナミック・パック(SDP)」装着車でした。

ホンダ「フリード」が「日本カー・オブ・ザ・イヤー2024-2025」受賞!…先代「フリード モデューロX」を中古で買うならお早めに!

「日本カー・オブ・ザ・イヤー2024-2025」にホンダ「フリード」が輝きました。走行&安全性能など現行型フリードの実力と人気の高さは納得ですが、じつは旧型フリードにも、現行モデルに負けない魅力的なモデルがあるのを知っていますか。それが「フリード モデューロX」です。今回は試乗も行い、その魅力とともに最新の中古車相場も紹介します。
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