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「review」の記事一覧

フィアット&アバルト乗りが集まった「ROSSO FESTA 2024 with FREEDOM」に潜入取材! 音楽あり美味しい食ありの誰もが楽しめるイベントでした

フィアット「500」&アバルト「595」を中心に日本で盛り上がっているイタリア車の輪。もちろん東北地方にも熱いオーナーたちがたくさんいます。山形県のイタリア車専門店「ロッソカーズ(ROSSO Cars)」が2024年6月に開催したイベント「ROSSO FESTA 2024 with FREEDOM」には山形県内外から多くのイタリア車が集まって盛り上がりました。その様子をお伝えします。

彼女のフィアット「600」はトタン屋根用ペンキで自ら塗装!?「なんでも自分でやりたいのでシートカバーも縫いました」

2024年で20回目を迎えた「イタリアンジョブ」。イタリア車が集まるこのミーティングへの参加が今回で8回になるという原田愛子さんの愛車はフィアット「600D」です。手先が器用なオーナーがDIYで仕上げたという愛車を紹介してもらいました。

ホンダ「ジャズ」にトヨタ「アルティス」が大人気! タイでの小倉クラッチの売れ筋を調査…ピックアップトラック用のリリースに期待大

タイで2024年6月末に開催された「バンコクオートサロン2024」には400台以上のカスタムカーが展示され、日本の自動車メーカーやアフターパーツメーカーも多数が出展しました。小倉クラッチは出展6回目ということで、バンコクオートサロンではすっかりおなじみのジャパン・メーカーとなっています。日本国内とは少し違ったモデルが人気という、タイのトレンドとは?

右ハン ポルシェ「911ターボ3.6」が強気の5000万円以上! オプション満載でも高すぎた?…わずか159台生産されたうちの1台でした

2024年6月12日にRMサザビーズがイギリス・ロンドンで開催したオークションにおいてポルシェ「911ターボ3.6」が出品されました。同車は、ポルシェの工場からデリバリーされた台数が1500台にも満たなかったモデルのなかでも、わずか159台しか生産されていない右ハンドル仕様でした。

なぜスズキ「ワゴンR」をカスタムベースに? VIP・ミニバン・SUVで培った経験を注ぎ込んだ「独自スタイル」は圧巻のひとことです

2008年式のスズキ4代目MH23S型「ワゴンR」をベースに、どうやってカスタムしたら小柄な軽カーがセダンやミニバンよりも目立てるかと、考えをめぐらせて製作したのが“ナオ吉”さんです。オーナーの長いカスタム歴を活かして、激しく主張するマシンとすべく、内外装含めて大胆なアプローチが施されています。

トヨタ「セラ」を30台乗り継いで…激レア「アムラックス」仕様を10年かけてフルレストア! 中学生の頃から集めた純正パーツが活かされています

バブル末期にトヨタが発売した「セラ」は大衆車でありながらスーパーカーさながらのガラストップのバタフライドア(当時の公式カタログでは「ガルウイング」)を採用し、。未来を感じさせる唯一無二の個性を放つモデルでした。そんなセラを長年にわたり愛し続け、乗り継いだ台数およそ30台という水口さんは、いまや知る人も少ない池袋「アムラックス」の限定車を10年がかりでレストアし、先日やっと完成させました。幻のセラの全貌を紹介します。

漫画『GT roman』に影響され、アルピナ「B9-3.5」やマツダ「NAロードスター」などを経てついにアバルト「695」へ!「憧れのままのはずが…」

走り屋ブームの時には国産スポーツカーを乗り継いだという竹山さん。漫画『GT roman』でエンスー車に憧れを抱いてイタリア車を所有するものの、紆余曲折を経て現在の愛車であるアバルト「695」に辿り着いたそうです。そんな竹山さんの愛車遍歴と、現在の愛車を購入した経緯を伺いました。

「走行音」を軽減すればもっとドライブは快適になる!「調音施工」という新たな走行音静粛化プログラムがもたらすワンランク上のカーライフとは

いま、音にこだわる界隈でちょっとしたブームの「調音施工」とは、「ロードノイズ」と「エンジンルームからの透過音」という、走行時の2大騒音を軽減するプログラムです。走行音静粛プログラムとは、いったいどのようなものなのでしょうか。
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