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「review」の記事一覧

メルセデス・ベンツ「190E」を懐かしい「オッサンっぽいクルマ」に! 決め手はコーナーポールとロリンザーホイールでした

2023年12月3日に神戸メリケンパークで開催された「AUTO FASHION import REAL powered by AUTO MESSE」。同年9月3日に同場所で4年ぶりの復活をとげ開催されたこのイベントの会場で、メルセデス・ベンツ「190E 2.3 16V」のオーナーに詳しく話を伺いました。

軽自動車で気軽に楽しむ「東北660ターボGP」の参戦車両の作り方をお教えします! 初心者から経験者まで歓迎の敷居の低い草レースの魅力とは

注目を集めている軽自動車レースが、東北660選手権。そのなかで、ターボエンジン車が参戦できるのが東北660ターボGPです。マシンの仕様によってさまざまなクラスが用意されていますが、今回は、タービン交換がNGとなっている3クラスのマシンについて解説。製作の参考にしてください。

昔は停めるときにブオン! いまは始動時にブオン! どんな効果があるかご存知ですか?

昭和でよく見かけた、絶滅作法のひとつがエンジンを切る前の吹かし。具体的にはアクセルをあおって、ブオンと回転が上がったときにキーをオフにするというもので、スポーツカーを中心によく見かけたものです。最近は見かけなくなりましたが、あらためてキーオフ時にアクセルを煽っていた理由と現代車でも始動時にブオンとなる理由を解説します。

ランボルギーニ「チェンテナリオ LP770-4 ロードスター」の相場は5億円から! 新車価格の約2倍の値段に誰も手が出せない?

2024年1月31日、RMサザビーズがフランス・パリで開催したオークションにおいてランボルギーニ「チェンテナリオ LP770-4 ロードスター」が出品されました。同車について振り返りながらお伝えします。

『あぶない刑事』の名脇役は日産「セドリック」! 元「レパード」オーナーだからわかった引立て役としての黒パトの大切さとは?

2023年11月に開催された「レパードオープンミーティング2023」の会場で、日産 Y30型セドリックを発見しました。『あぶない刑事』ファンにとって、レパードは必要不可欠。しかしもう1台の黒パトカーこそが、必ず主役のそばにいた引き立て役。オーナーにその思いを尋ねました。

WALDがトヨタ「セリカXX」やメルセデス「GLS」の新作アイテムをリリース! ニッチな車種を狙い撃ちして注目度抜群でした

エアロパーツやアルミホイールを手がける老舗ブランドのひとつWALD(ヴァルド)は、大阪オートメッセ(OAM)2024の中でもひときわ目立つブースを展開していました。大胆なカスタムが施された注目のデモカーを紹介します。
ブリッツのレクサスLMのフロントマスク

ブリッツがレクサス「LM」を手がけたら…車内で会議もできる快適移動オフィスになりました! 高級感がハンパないカスタムとは

2024年2月10日〜12日に開催された、大阪オートメッセ2024。個性的なカスタムカーが勢揃いし、クルマ好きを魅了しました。そのなかには、発売直後でまだ街を走る姿を見かけないレクサスLMも登場。ブリッツが手がけたデモカーを紹介します。

トヨタ「センチュリー」も搭載した12気筒エンジンがなくなる!? かつてステイタスの象徴だった「V12」の黄金時代を振り返ります

乗用車用エンジンに採用される気筒レイアウトのなかでも、12気筒はもっともエキゾティックでロマンティックなもののひとつといえるでしょう。終幕の時に向けて「カウントダウン」が刻まれているかにも見える現在だからこそ、その黄金時代を今いちど振り返ります。
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