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「review」の記事一覧

運転して腰痛や肩こりに悩まされる人へ。ドライビングポジションを見直すだけで劇的に改善します。正しいドラポジをお教えします

運転中の疲労感は、運転中の姿勢が大きく関係しています。その腰痛は運転時の姿勢が関係しているかも? ここでは正しいドライビングポジションをあらためて解説します。

ダッジ初代「チャージャー」でキャンプ!? 米国から取り寄せたハズレのクルマのフルカスタムメニューとは

アウトドア&カスタムカーを軸に、カーショーとオートキャンプが融合した新しいスタイルのイベントが「Let’s Chill Out!(レッツチルアウト)」です。2023年は10月7日~8日に埼玉県の国営武蔵丘陵森林公園で開催され、クラシックカーやアメ車、キャンピングカーなど多彩なクルマが集まってキャンプを楽しみました。会場から、気になったクルマとオーナーを紹介します。

バブル時代の3代目「プレリュード」が人生初のクルマ。5代目に乗り換えて18年のホンダ党は「一生手放すことはないです」

バブル時代のデートカーとして、大ヒットを記録したホンダ「プレリュード」(3代目)。その後、バブル崩壊やスポーツカー人気の衰退と共に、4代目、5代目の人気も急落。結果的に2001年を持って「プレリュード」の系譜が消滅してしまいました。しかし、「ネオクラシックホンダファンミーティング2023」には、4代目、5代目を所有するオーナーさん達が来場されていたのです。その中で、5代目のオーナー江嵜 誠さんに、愛車への思いを聞いてみました。

ホンダ初代「シティ」に惚れ込み40年!「ターボ I」と「カブリオレ」に「モトコンポ」も2台持つホンダ愛いっぱいのオーナーとは

1981年にデビューした初代ホンダ「シティ」のCMを見て、“ムカデダンス”をマネして遊んだ人も多いでしょう。あれから40年以上の時間が経っても、このCMが当時のお茶の間に大きな衝撃を残しました。新車で愛車を手に入れて以来、今でも所有し続けるオーナー、大手久幸さんとその愛車「シティカブリオレ」をご紹介します。

「ハコスカGT-R」とバトルした「サバンナRX-3」がFSWで一緒に走った!「片山レーシング」仕様を再現した理由とは

去る2023年10月29日に富士スピードウェイを会場として『POWER&TORQUE』という名のイベントが開催され、その中で箱車レーシングカーの走行枠が設けられました。『箱車の祭典2023』と銘打って実施された走行枠に参加していたマツダ「サバンナRX-3」を紹介します。

「930ターボ」の最終進化型は4000万円! ポルシェのVIPのためだけに55台しか生産されなかった「911ターボS WLS クーペ」とは

2024年1月25〜26日、RMサザビーズがアメリカ・アリゾナで開催したオークションにおいてポルシェ「911ターボS WLS クーペ」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

激レア色「ベリル」のベンツ「S124ワゴン」はロシア仕様! 前オーナーを7年かけて口説き落とすほどの魅力とは?

メルセデス・ベンツW124の初代Eクラスを愛するオーナーが集う「W124-CLUB-JAPAN」の全国オフ会が2023年12月10日にトヨタ博物館で開催。今回は、素敵なボディカラー「ベリル」をまとったW124のステーションワゴン「S124」のオーナーを紹介します。

2月に入って雪予報! 出勤時のまさかに備えて車の点検を。あわせて覚えておきたい凍結対策7つ

1年で一番寒いのは、「大寒期」。2024年でいえば1月20日から2月3日の節分までの15日間がその時期に当たります。外気が0℃以下になって、池の水が凍るような日は、クルマだって凍結する部分が出てくるので、その対策が必要です。その具体的な対策箇所を確認します。
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