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「review」の記事一覧

いすゞ初代「ピアッツァ」の時空を超えた未来感にクラクラ!「ネロ」の元オーナーが語る「サテライトスイッチ」の使い心地とは【カタログは語る】

いすゞ117クーペの後継として1981年5月に登場した初代ピアッツァ。ジウジアーロがデザインしたボディに未来感覚いっぱいの先進的なコクピットを備え、さらに多彩なバリエーションを展開していました。ピアッツァ・ネロの元オーナーがその魅力を振り返ります。
ミラとオーナー

12年レース参戦するダイハツ「ミラ」がいまだ現役! なぜ不利な車両で「東北660選手権」を走り続けるのか?

軽自動車のみで戦うレースとして人気の「東北660選手権」。年々エントリー台数も増えている中、オーナーが変わりながらも開幕初年度の2011年から参戦を続けているマシンがあります。ライバルに対して不利ながらも熟成を続けているL250型ダイハツ「ミラ」を紹介します。

日産「スカイラインRSターボ」を愛して4台目! オリジナル重視なのにボンネットをカーボン化した理由とは

「昭和平成オールドカー展示会」が2023年4月23日、埼玉県上尾市のアリオ上尾で開催。数百台の旧車が集合した中から、キレイな佇まいの日産R30型「スカイライン2000ターボRS-X」を見つけたのでオーナーに話を伺ってみました。

左ハンから右ハンへ!「北米仕様」を「英国仕様」に戻された「MGA」の現オーナーはジェントルマンでした

2023年5月3日に開催された「第18回クラシックカーミーティング」の会場から、戦前から続く長い歴史を持ち、一時期は「世界で最も有名なスポーツカー」としても知られたMGの往年の名車「MGA」で参加したオーナーを紹介します。

悲運のポルシェ「928」でもスーパーカー少年たちは熱狂! 今ならスタイルもスペックも値段もスゴかったFRポルシェに手が届く!?【スーパーカー列伝17】

1970年代中ごろのスーパーカーブームで子どもたちを熱狂させた名車の数々を振り返るとともに、最近のオークション相場をチェック。今回はラグジュアリーなグランドツアラーとして生まれながらも日本でスーパーカー少年の心を鷲づかみにしたポルシェ「928」です。

彼女の愛車は激辛なアバルト「695エッセエッセ」! 「MR2」乗りだったHKS社員が初めて左ハンMTを買った理由とは

2022年5月に発売されたアバルト695エッセエッセは新車時点で徹底したチューニングが施された限定モデル。それを購入してロングツーリングを楽しんでいる女性オーナーの杉本雅代さんはチューニングメーカー「HKS」の社員でした。彼女のアバルトライフを紹介します。

三菱「ギャランスポーツGT」はスバル「インプレッサスポーツワゴン グラベルEX」よりも時代を先取りしていた! クロスオーバーSUVの先駆けでした

三菱ギャランと言えば、ミドルクラスのボディを持つ三菱を代表する車種のひとつです。そんなスポーツセダンとして名を馳せたギャランに、突如派生車として設定されたのが「ギャランスポーツ」でした。スポーツグレードVR-4のエンジンを搭載した同車を振り返ります。
マフラー交換

排気系チューンは「マフラー交換」だけじゃない!「エキマニ」「スポーツ触媒」を交換する意味とは

排気系チューニングといえばマフラー交換で、カスタマイズの第1歩としても人気。性能アップはもちろん、見た目のカッコよさアップや迫力のサウンドなど、満足度の高いメニューです。そんなマフラー交換は触媒以降のテール部のみですが、それ以外にも排気系チューンはあります。
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