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「RV/SUV」の記事一覧

漆黒の闇の世界を演出⁉︎ ミニ・カントリーマンの特別仕様はその名も「MINI Countryman Shadow Edition」!

ビー・エム・ダブリューでは、プレミアム・コンパクトSUVのMINI Countryman(カントリーマン)をベースにした特別仕様車「MINI Countryman Shadow Edition」を、新ラインアップモデルとして販売開始しました。ブラックとグレーで統一した内外装とJCWトリムを採用したスポーティモデルです。

上陸75年記念特別仕様車の「DEFENDER 75+ EDITION」が日本限定300台で発売開始!

ジャガー・ランドローバー・ジャパンでは、5ドアモデルのDEFENDER 110をベースにした日本限定300台の特別仕様車「DEFENDER 75+ EDITION」を受注開始しました。日本上陸75年を記念する専用バッジや人気オプションの標準装備化が特徴の記念モデルです。

見た瞬間フリーズ……R35GT-R化したスカイラインクロスオーバーの作り込みがヤバすぎる

「これが純正だったら」と思わず見入ってしまうほど完成度の高いカスタマイズをしたクルマを見つけました。スカイラインクロスオーバーをベースに、R35 GT-Rのスタイルを自作で再現した林憲一さんの発想力と行動力の結晶です。常識にとらわれない挑戦から生まれた“唯一無二のR35GT-Rクロスオーバー”に迫ります。

欧州で「もっとも多才な日常の相棒」がコンセプトのメルセデス・ベンツの電動コンパクトSUVの新型「GLB」が来春市場投入

メルセデス・ベンツは電動コンパクトSUVである新型GLBを2026年春から欧州で発売することを発表しました。ラインアップはGLB250+とGLB350 4MATICです。GLB250+は最大631kmの航続距離と800V急速充電により10分で最大260km分を回復。両モデルとも5人または7人乗り、最大2tの牽引能力、広い荷室、AI統合MBUXなど多彩な性能を備え、電動SUVの新たな標準を提示するモデルになります。

メルセデス・ベンツ新型BEV「GLC」はマイクロソフトとグーグルのAIを統合した知能SUV!サスティナブルなインテリアにも注目

メルセデス・ベンツが新型「GLC(EQ Technology)」を発表しました。メルセデス・ベンツが誇る信頼性と上質感を基盤としつつ、電動化とデジタル化による革新を具現化したモデルです。幅広いユーザーのライフスタイルに適応し、ミッドサイズSUVの新たなベンチマークとして2026年上半期から市場投入の予定です。

本格オフロード性能と耐久性を極めた内装の新型Jeep Compass 4xe登場

Jeep®は最新のSTLA Mediumプラットフォームをベースにハイブリッド、プラグインハイブリッド、BEVといった多様な電動パワートレインにも対応する新型コンパス4xeを発表しました。4xeはPHEVモデルです。まずはヨーロッパ市場での発売が予定されており、日本への導入はその先になるようです。Jeep伝統のオフロード性能をさらに進化させるとともに、耐久性と実用性を重視したインテリアにも注目です。

究極の黒を纏うハイパフォーマンスSUV「レンジローバー・スポーツSVブラック」が示す高級感

ランドローバーがラグジュアリーパフォーマンスSUVのレンジローバー・スポーツSVをベースに、精緻なモノクローム仕上げを施した新モデル「レンジローバー・スポーツSVブラック」を発表しました。内外装に至るまでナービックブラックで統一された佇まいに魅了されます。4.4L V8ツインターボMHEVエンジンを搭載し、新開発の「6Dダイナミクスサスペンション」や、音と振動で癒しを提供する「ボディ・アンド・ソウル・シート」など、先進装備も多数採用した1台です。

装備見直しで121万円価格をダウン!メルセデス・ベンツ「GLE」の戦略的改定とは

メルセデス・ベンツのプレミアムSUV「GLE」は、装備と価格の見直しにより、さらなる魅力を手に入れました。1998年に誕生した「Mクラス」をルーツとし、2015年に現在の名称へと刷新されたこのモデルは、新たなグレードの追加と仕様の見直しを通じて、多様化するユーザーニーズに応えています。
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