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「STI」の記事一覧

京商オリジナル「1/43 レジンモデル S209」

北米のスバルファンが熱狂! STIコンプリートカー史上最強モデルを再現した1/43 レジンモデル「S209」が京商オリジナルから新発売

京商オリジナルから、STIコンプリートカーシリーズの最高峰Sシリーズ最強を誇るS209を忠実に再現した、1/43 レジンモデルのミニチュアカー「S209」が新発売。北米専用のS209は日本仕様にはないオーバーフェンダーを採用するなど、そのディテールが忠実に再現されている。
ワークスチューニングサーキットデイ2022

初心者でも安心して楽しめる! 「無限/TRD/NISMO/STI」主催の「ワークスチューニンググループ サーキットデイ2022」開催決定

無限/TRD/NISMO/STIの4メーカーが集結した「ワークスチューニンググループサーキットデイ2022」が開催決定。各社の契約プロドライバーが講師となり初心者から上級者までが楽しめる走行会として好評。2022年は鈴鹿サーキット南コースなどで実施される。
XVハイブリッドtSのフロントスタイル

マニア度「最薄」のSTI! 「XVハイブリッドtS」がポップすぎる

STI製のコンプリートカーシリーズのなかで異彩を放つのが、先代XVハイブリッドをベースにしたXVハイブリッドtS。オレンジの差し色を使った内外装に加えて、STIの技術力で調律されたシャーシ性能による走りのパフォーマンスは電動モデルながら秀逸な走りも自慢だった。
R205エンブレムのイメージ

たった1台だけ「R」が与えられた理由とは? STIコンプリートカー「R205」の正体

スバルの人気高性能モデル「WRX STI」をベースに、STIがさらに手を加えて運動性能を高めたコンプリートカーがSシリーズだ。S201から北米専用のS209まで誕生したが、そのなかで唯一Rの名が与えられたのが、GRB型をベースにしたR205だった。
北米仕様のWRXイメージ

日本で終了のWRX STIの新車がアメリカではまだ売ってる! 国内ファンが泣きたくなる現実の裏にあるものとは

スバルの代名詞と言える、水平対向エンジン。4気筒2Lターボの名機「EJ20」は残念ながら生産終了となり、同時に搭載車のWRX STIも新車販売を終了した。しかし、北米のラインアップにはまだWRX STIが存在する。なぜ、北米ではまだ買えるのだろうか?
EJ20

消えたスバルの名機「EJ20」! 軒並み高騰のなかスバリストが厳選した「リーズナブル」な搭載車とは

1989年初代レガシィに搭載され、2019年12月の生産終了まで高性能スバル車の心臓を担ってきたEJ20型ターボ。国産MT車が高騰し、インプレッサWRXやWRX STIも価格が高騰。そんななかスバルの専門家が推すEJ20搭載の狙い目モデルを紹介
GC8型インプレッサWRX

伝説の限定車「22B」は現在3000万円超え?「生誕30周年」のインプレッサが築き上げた功績とは

1992年10月にデビューしたSUBARUインプレッサシリーズ。4ドアセダンに加えてスポーツワゴンと2ドアクーペをラインアップ。スポーツワゴンをリフトアップした「グラベルEX」などのレアモデルも存在。WRX系では世界ラリー選手権をはじめつねに好敵手だった三菱ランサーエボリューションとの性能競争を繰り広げてきた。
GRスープラ(TRDパーツ装着車)

自動車メーカー直系カスタマイズパーツの「大きなメリット」とは? 意外と見落としがちな「デメリット」も解説

クルマをカスタマイズするときにお世話になるチューニング&カスタマイズパーツ。多くはサードパーティ製アイテムだが、自動車メーカー直系のワークスブランドからも沢山のパーツが市場に供給されている。メーカーワークス製パーツのメリットとデメリットとは
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