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「SUV/RV」の記事一覧

岡田准一がランドローバー「ディフェンダー」のアンバサダーに就任! 挑戦し続ける男が選んだのは「不可能を可能にする」クルマだった

現行型初のマイナーチェンジを受けたDEFENDER 2026年モデルが日本上陸。PHEV初導入と新グレード「OCTA BLACK」追加で選択肢が拡大。岡田准一さんのブランド・アンバサダー就任も発表された。

メルセデスAMG GLE53が大幅刷新、電動化で585hpへ進化した高性能SUV

メルセデスAMGが発表した新型GLE 53 4MATIC+。48Vマイルドハイブリッドと400Vプラグインハイブリッドの2系統を設定し、PHEVのシステム最高出力は585ps。EV航続距離はWLTPで最大93km。AMGらしい直6サウンドと電動の即応性を両立する高性能SUVの全貌。

新型メルセデス・ベンツGLS発表、V8強化とAI制御でSUVの頂点へ

メルセデス・ベンツが発表した改良新型GLS。GLS 580 4MATICのV8は最高出力395kW・最大トルク750Nmに強化。MBUXスーパースクリーンとクラウドベースAIRMATICを標準装備し、SUVのSクラスがさらなる快適性と知能化を追求する。

三菱ブースで見たパジェロ復活の兆しと「2026年内新型SUV導入宣言!」!

千葉県の幕張メッセで「オートモビル カウンシル2026」が開催されました。三菱自動車のブースでは「ブランドレガシーから見る過去〜未来の三菱自動車らしさ」をテーマに掲げ、1953年の「ジープ」から歴代「パジェロ」まで、四輪駆動車の歴史絵巻を展開しています。プレスカンファレンスでは年内の新型SUV導入も明言されるなど、かつての王者の復活を予感させる熱い展示内容をレポートします。

新型メルセデス・ベンツGLEクーペはMB.OSとAI制御で進化したSUVクーペ

メルセデス・ベンツが2026年3月31日発表した新型GLEクーペ。MB.OS採用でAI制御が全面進化し、MBUXスーパースクリーンも標準装備に。クラウドベースのAIRMATICが路面を先読みし、PHEVでは100km超のEV走行も実現。スタイルと知能化を両立したSUVクーペの全貌。

キャデラック史上最速! 646馬力を誇るハイパフォーマンスEV「リリックV」登場

ゼネラルモーターズ ジャパンは「Vシリーズ」初となるフル電動SUV、キャデラック「リリックV」の期間限定受注を開始しました。最高出力646psを発揮し、0-96km/h加速はブランド史上最速となる3.3秒を叩き出します。F1参戦でも話題を集めるキャデラックが放つ、1890万円の超高性能フラッグシップEVをご紹介します。

限定150台! カーボン武装で迫力マシマシのメルセデスAMG GLC43

メルセデス・ベンツ日本は、人気ミドルサイズSUV「Mercedes-AMG GLC43 4MATIC」および同クーペの特別仕様車「Edition Night Carbon」を発売しました。F1由来のターボエンジンに、上位モデル「GLC63」専用のカーボンパーツを惜しみなく投入。限定150台の特別なモデルに迫ります。

特別仕様車のマツダ「CX-5」にエアサスをインストール! こだわりが満載過ぎるさりげないけどサスガのカスタム術

2018年にマツダ「CX-5 エクスクルーシブモード」を購入したのは“しょーた。”さんです。購入の決め手は、同年10月に国内へ待望の導入が実現した2.5Lガソリンターボエンジンと、エクスクルーシブモードに用意されたブラックの天井・ピラーを持つ専用内装でした。3年間はノーマルのまま乗り続け、最初の車検を機にカスタム化をスタートさせました。エアサスや各種パーツを組み合わせ、廃盤直前に入手したウェッズKRANZE Scintill(クレンツェ シンティル)21インチで仕上げたという完成形を見てみましょう。 「お金をかけずに楽しむ」をモットーに、換えるべきところだけを換えるという“しょーた。”さんのこだわりのカスタム術をご紹介します。
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