「ワークスチーム」の記事一覧 - 5ページ目

「ワークスチーム」に関する記事の一覧ページです。AUTO MESSE WEBでは、自動車のカスタムやチューニング、キャンピングカーや福祉車等カーライフを充実させたい皆様への情報が満載です。

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NISMOは「GT-R」だけじゃない! 日産「パルサーGTI-R」はディーラーで買えた公道走行可能なラリーカーだった!

1990年に登場した日産パルサーGTI-R NISMO。エンジンこそノーマルだったが、ロールケージやボディ補強、バケットシートに前後とセンターのLSDの組み合わせも任意で選択できるという本気のラリーベース車となっていた。同車をあらためて振り返ってみましょう。

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BMW「M」は内燃機関継続! 「M4 CSL」に続く特別モデルが出る? M5ツーリングの可能性は?【BMW M社長独占インタビュー】

BMWの高性能モデルやモータースポーツ活動などを行うのがBMW M社です。これまでM3をはじめ、魅力的なハイパフォーマンスカーを世に送出してきましたが、電動化が進む今、将来はどうなるのでしょうか? フランシスクス・ファン・メール代表取締役社長にお話を伺いました。

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BMW「M」は電動化でも刺激的な走りになる! 日本市場の重要性と「M」の現在と未来を語る【BMW M社長独占インタビュー】

BMWの高性能モデルをはじめ、モータースポーツ活動などを担っているのがBMW M社です。2022年は誕生から50周年という節目を迎え、さまざまな特別モデルが登場するなど盛り上がりを見せています。今回、フランシスクス・ファン・メール代表取締役社長にお話を伺いました。

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300万円で今すぐ買える「STIコンプリートカー」! スバリスト垂涎の「S402」のGT性能とは

STIコンプリートカーシリーズの頂点に君臨するSシリーズ。その多くがインプレッサWRXやWRX STIをベースにしたモデルがほとんどで、2モデルのみレガシィベースのSシリーズが存在する。なかでもS402はSTIチューンのオーラを纏うスタイリングと抜群のグランドツーリング性能を誇った。

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キャディラックの次世代EVが見えた! 「セレスティック」でラグジュアリー路線復権なるか!?

キャデラックは、2022年7月22日に、次世代EVフラッグシップセダン「セレスティック」のショーカーを初公開した。これは同社の全車電動化をリードするために考えられたモデルとなる。過去モデルをマージュしている、同車の詳細についてお届けしていこう。

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レクサス新型「IS500」は「IS F」の再来なるか!? 自然吸気V8をいまリリースするレクサスの英断に拍手!

レクサスのスポーティなコンパクトFRセダン「IS」に5L V8自然吸気エンジンを搭載したハイパフォーマンスモデル「IS500」が、国内に導入されることとなりました。特別仕様車「IS500 Fスポーツ パフォーマンス ファーストエディション」は500台の限定です。

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約3300万円で現行「ジュリア」を初代風にカスタム!「レトロモッド」でアルファ ロメオがカッコよく変身

2016年に2代目として登場したアルファロメオ ジュリア。そのジュリアをベースに、イタリアにあるErreErre Fuoriserieがレトロチックなエアロキットを発売した。その名も「レトロモッド」と呼ばれるもので、初代ジュリアをベースにしている。

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新車価格895万円のVW「ビートル」が存在した! 限定250台の過激ルックス「ニュービートルRSi」とは

2001年に登場したフォルクスワーゲン・ニュービートルRSi。世界限定250台、そのうち日本では45台が販売されている。エンジンは3.2リッターのV6をフロントに搭載し、225psを発揮。新車価格は895万円という同車の魅力を振り返ってみよう。

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