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  • 山崎真一(YAMAZAKI Shinichi)
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86&BRZの走行イメージ

どうせイジるなら「ちょい古」が最高! いま狙いたいカスタム派御用達なクルマ6台

カスタマイズを楽しむなら、パーツなどが豊富な車種を選ぶのもひとつの手である。しかし、いきなり新車を購入してカスタマイズするのには抵抗がある人も多いのではないだろうか。そこで、今ベース車としてオススメなモデルを紹介。中古車価格相場なども交えて解説していこう。
第2世代スカイラインGT-R(メンテナンス)

もはやお金持ちしか乗れない? 日本きっての名車「第2世代GT-R」の維持費のリアル

40代以上のクルマ好きなら一度は憧れたことのある第2世代スカイラインGT-R。北米の25年ルール解禁をきっかけに人気は海外にも波及。その影響で中古車価格は急激に高騰しているなかで、部品不足やヘリテイジパーツの高価格などでメンテナンスなどの維持費も驚きの価格に。第2世代スカイラインGT-Rを所有する現実とは?

「平成スカイライン3部作」の集大成!「R34スカイライン」は本当に名車だったのか?

直6エンジンを搭載した現状では最後のスカイライン「R34」。今でこそ中古車は人気だが販売は振るわず、コンセプトを大きく変えたV35にバトンタッチした。平成スカイライン3部作の集大成としてマニアの間では評価が高いが、ファンにとって「R34」とはなんだったのか? 当時から同車を取材し続けているスカイラインファンの自動車ライターが冷静に総括する。

名車「プリメーラ」に激レアモデルが存在!「オーテック」と「トミーカイラ」が手がけたコンプリートカーとは?

この記事をまとめると

  • 90年代に日産が発売したFFスポーツセダン「プリメーラ」
  • 走りに定評があるモデルで各ブランドでコンプリートが発売
  • 3代目のスポーツグレード「20V」もいいクルマだった
フージャータイヤのイメージ

もはや反則レベルの「溝なしタイヤ」! 今話題の「フージャータイヤ」がサーキット最強の理由とは

コンマ1秒でも速く走るために重要となってくるのがタイヤ。1000psオーバーの怪物マシンであっても、路面とコンタクトするのはタイヤのみ。性能が低ければ、せっかくのパワーが活かしきれない。競技用タイヤ専門メーカーとして人気なのが、アメリカのフージャーだ。
SUVイメージ

あの「シャコアゲ」軽も今ならヒット確実? 誕生が早すぎた「エポックメイキング」なクルマ5選

いつの時代も、個性的なクルマは多く誕生する。しかし、その奇抜さが仇となり、受け入れられず消滅してしまったモデルも多数存在。しかし、あらためて今見てみると、「意外とありでは?」と思ってしまうクルマもある。今回はそのなかでも人気のSUVから、時代を先取りしすぎた5台を紹介する。
ダズフェローズ・プレミアムLEDテールランプ(ハイゼットトラック用)

軽トラにも流行の「流れるテール」を! ダズフェローズからハイゼットトラック用「プレミアムLEDテールランプ」が煌びやかにデビュー

人気ミニバンやハイエースのほか、各車種用にLEDテールランプなどを展開するダズフェローズから軽トラのハイゼット用にシーケンシャルウインカーを採用したプレミアムLEDテールランプが登場。軽トラといえどもリヤビューを彩ることができる好アイテムだ

「R34ニュル」なんてまだまだ序の口! 限定モデルより希少な「マニアック過ぎるGT-R」とは何か

ここ数年で一気に中古車価格が高騰した第二世代GT-R。それに引っ張られて現行モデルの中古車価格も高騰している。R34のニュルなどはとんでもない価格になっているが、もっと希少なモデルはあるのでは? 考察してみた
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