クルマを文化する
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AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • 藤田竜太(FUJITA Ryuta)
  • 藤田竜太(FUJITA Ryuta)
  • モータリング ライター。現在の愛車:日産スカイラインGT-R(R32)/ユーノス・ロードスター(NA6)。物心が付いたときからクルマ好き。小・中学生時代はラジコンに夢中になり、大学3年生から自動車専門誌の編集部に出入りして、そのまま編集部に就職。20代半ばで、編集部を“卒業”し、モータリング ライターとして独立。90年代は積極的にレースに参戦し、入賞経験多数。特技は、少林寺拳法。

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日産「GT-R NISMO 2020」2420万円に込められた史上最高の進化

コスト度外視で最高の技術を全て投入した 「筑波サーキット=59秒3」の市販車最速のラップタイム更新とともに、2420万円という車体価格も話題になっている日産GT-R NISMO 2020年モデル。ガソリン車のスーパーハイ […]

クルマのヘッドライト、経年劣化による黄ばみの除去から保護までを1本でカバーするケミカル用品

樹脂製パーツ経年劣化のメンテナンスに  このところ話題になっている、樹脂製のヘッドライトの経年劣化による黄ばみと曇り……。ライトの照度が落ちると車検をパスできないこともある。そのような黄ばみを除去するために、すでに様々な […]

「スバル」オリジナルグッズに新作! 象徴カラー“ブルー”が映えるウェアや“ブレーキ”イメージの時計に注目

スバリストのコダワリをくすぐるグッズ  クルマ本体はもちろん、グッズにもこだわるスバルユーザーのために、大阪オートメッセ2020(2月14日~2月16日・インテックス大阪)のスバルブースには、新作のオリジナルグッズが勢ぞ […]

400馬力オーバーの「史上最強スカイライン」がよりスポーティに! 日産「400Rスプリント コンセプト」の全貌を探る

NISMOのデザイン担当が手掛けた本格仕様  2019年の9月に登場以来、『走りのスカイライン復活』と、スカイラインファンから好意的に支持されている「スカイライン400R」。大阪オートメッセ2020の日産ブースには、その […]

インドネシア「アフターパーツ・マーケット協会(NMAA)」が大阪オートメッセに出展、その思惑とは

日本車がシェアを占めるインドネシア市場に熱い視線  大阪オートメッセ2020には、インドネシアのジャカルタで開催される、アフターパーツ系の自動車ショー「IMX」(INDONESIA MODIFICATION EXPO 2 […]

「スプレーすると走りが変わる?」 天下のトヨタが手掛けた”オカルト”なボディコートとは

ボディの帯電を抑制して空力性能を向上  カジキマグロの泳ぐ姿にヒントを得た「エアロスタビライジングフィン」。そして2016年「放電用アルミテープ」といったこれまでにない空力パーツをリリースし、「本当に効くのか?」と大きな […]

日産ファン必見! 時計やキーケースなどイベントで手に入れたいオフィシャルグッズ5選

オンラインでも買えない限定アイテムなど盛りだくさん!  自動車ショーなどのカーイベントでは、お気に入りのメーカー限定グッズや新製品のグッズを購入するというのもクルマ好きのヒトツの楽しみ。ここでは、大阪オートメッセ2020 […]

若き学生が「カローラレビン(ハチロク)」をカスタマイズカーショーに出展! あえて改造せずに挑戦した理由とは

野ざらしだったボロ車を6人の生徒で完全復活  近年、「大阪オートメッセ」のようなカスタムカーショーに、自動車整備士などを要請する自動車学校の学生が、ド派手にドレスアップした“作品”を出展するケースが増加している。そうした […]

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