クルマを文化する
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AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • 藤田竜太(FUJITA Ryuta)
  • 藤田竜太(FUJITA Ryuta)
  • モータリング ライター。現在の愛車:日産スカイラインGT-R(R32)/ユーノス・ロードスター(NA6)。物心が付いたときからクルマ好き。小・中学生時代はラジコンに夢中になり、大学3年生から自動車専門誌の編集部に出入りして、そのまま編集部に就職。20代半ばで、編集部を“卒業”し、モータリング ライターとして独立。90年代は積極的にレースに参戦し、入賞経験多数。特技は、少林寺拳法。

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日産「フェアレディZ」にワゴンが登場!? 実は「ステージア」ベースで「リーフ」リアゲートを移植…車検をとって公道走行可能なカスタムカーでした

インテックス大阪を会場に2025年2月7日(金)から9日(日)まで開催された大阪オートメッセ2025(OAM)。351社・630台もの多彩なジャンルのクルマが展示された会場から、日産京都自動車大学校が展示していた「Zリーリア」をご紹介。日産「ステージア」(M35)をベースにした注目の1台でした。

トヨタ「86」&スバル「BRZ」用クラッチは「歯打ち音」を低減!「ヤリス」用は半クラが扱いやすい…待望のアイテムが「小倉クラッチ」からリリース!

西日本最大級のモーターイベント「大阪オートメッセ2025(OAM)」が2025年2月7日(金)〜9日(日)にインテックス大阪で開催されました。今回はNAPAC合同ブースに展示されていた「小倉クラッチ」ブースから、注目の最新アイテムを紹介します。

すぐダストでホイールが真っ黒になる欧州車オーナーに朗報!「ウインマックス」の低ダストパッド「ST1」がBMWやメルセデスなど順次対応車種拡大中

西日本最大級のモーターイベント「大阪オートメッセ2025(OAM)」が2025年2月7日(金)〜9日(日)にインテックス大阪で開催。チューニングカーやドレスアップ車両など、351社・630台もの多彩なジャンルのクルマが展示されています。今回は「NAPAC合同」ブースにある「ウインマックス」ブースを紹介します。

ブレーキが「できるまで」と「選びかた」がよくわかる「ディクセル」の展示が大好評!「大阪オートメッセ2025」は学びの空間でした

西日本最大級のモーターイベント「大阪オートメッセ2025(OAM)」が2025年2月7日(金)〜9日(日)にインテックス大阪で開催。チューニングカーやドレスアップ車両など、351社・630台もの多彩なジャンルのクルマが展示されています。今回は会場の中で気になった、ブレーキメーカー「ディクセル」のブースを紹介します。

話題のスズキ「ジムニー」に鍛造ホイールはいかが? 松田次生選手の愛車「スカイライン NISMO」と「ハリアー」には「ADVAN Sport V107」を装着

西日本最大級のモーターイベント「大阪オートメッセ2025(OAM)」が2025年2月7日(金)〜9日(日)にインテックス大阪で開催。チューニングカーやドレスアップ車両など、351社・630台もの多彩なジャンルのクルマが展示されています。今回は会場の中で気になった「横浜ゴム」ブースを紹介します。

30本を超える新作ホイールを展示! レイズオリジナルアイテムの「ラバーダッグ」は売り切れ必至…目玉は23インチのボルクレーシング「TE37GC」でした

2025年2月7日(金)〜9日(日)までインテックス大阪で開催されている「大阪オートメッセ2025(OAM)」。ホイールメーカーのレイズは、今回も30点を超える新しいアイテムを持ち込みました。早速紹介をしていきます。

「石焼き芋」の移動販売車は薪を燃やしながら走って大丈夫!? 保健所の営業許可も不要って知ってた? 意外と知らない石焼き芋屋のホントのこととは

寒いこの季節、焚火などの火を見ると気持ちが落ち着き、心が温かくなってきます。パチパチとはぜる薪の音、ゆらゆら揺れる炎、明かりにも暖房にもなって、調理もできて、なんとも魅力的ですね。しかし街中でトラックの荷台で薪が燃えているとしたら、危険なのではと思いますよね。この季節に遭遇する石焼き芋の移動販売車は、ゴーゴーと燃えたまま走行していますが、法律的に問題ないのでしょうか。

ツライチでクルマをカッコよく見せる「ホイールスペーサー」はいいことばかりなのか?…装着で生じるデメリットを解説します

クルマをカッコよく見せるには、いくつかのセオリーがあります。その三大要素が、車高を下げる、ホイールのワイド化、タイヤを大きく見せることです。いわゆるドレスアップの第一歩は、ローダウン(車体を低く)とインチアップ(タイヤを大きく)ですが、残るワイド化は、いわゆる「ツライチ」となります。
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