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  • 藤田竜太(FUJITA Ryuta)
  • 藤田竜太(FUJITA Ryuta)
  • モータリング ライター。現在の愛車:日産スカイラインGT-R(R32)/ユーノス・ロードスター(NA6)。物心が付いたときからクルマ好き。小・中学生時代はラジコンに夢中になり、大学3年生から自動車専門誌の編集部に出入りして、そのまま編集部に就職。20代半ばで、編集部を“卒業”し、モータリング ライターとして独立。90年代は積極的にレースに参戦し、入賞経験多数。特技は、少林寺拳法。

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MTモード付きATやハイブリッドを追加! 九代目から振り返るトヨタ・カローラ

ライバルのサニーがいなくても常に平常心  歴代トヨタ・カローラを振りかえる企画もいよいよ終盤を迎えることとなった。時代は2000年代へ移り変わり、多くの人に馴染みのある1台となったモデルもあるだろう。早速、九代目から振り […]

日本の大衆車「トヨタ・カローラ」 前輪駆動で大ヒットした5〜8代目を振り返る

時代を物語るキャッチコピー  日本でも5本の指に入る長寿車、トヨタ・カローラのセダンとワゴンがフルモデルチェンジされたのはご存じの方も多いだろう。1966年に日本の国民車として登場してから現在に至るまで通算12代の中から […]

トヨタカローラという日本の大衆車 「80点主義+α」思考だった歴代モデルを振り返る

FRを採用した初代から4代目まで【前編】  トヨタ・カローラは車名別世界生産台数1位をはじめ、日本国内販売台数累計1000万台(2015年)、世界生産台数累計4000万台(2013年)など、言わずと知れた数々のレコードを […]

稀少だった名機がなぜ? いま、直列6気筒エンジンが見直されている理由

トルクとパワーの出力バランスに優れる  ”直6″もしくは”ストレート6″といわれる直列6気筒エンジンには名機が多い。もともと航空機用のエンジンメーカーだったBMWは、昔から […]

「ランボルギーニ=ガルウイング」は勘違い! 知られざるスーパーカーのドア名称5つ

ランボルギーニ・カウンタックやデロリアン、トヨタセラのドア形状を見ても一般的にガルウィングドアと呼ばれていたことから、ほとんどの場合、それで話が通じるため、問題ないと言えばが問題ない。ガルウィング以外の跳ね上げ式のドアの正式名称をお伝えしていこう。

知られざる宿敵の存在「日産・歴代スカイラインGT-Rのライバル車とは」

ライバルがいたからこそ生まれた最強モデル  2019年は、初代スカイラインGT-R(PGC10)の誕生から50周年が経過したメモリアルイヤー。さらに2代目のケンメリ・スカイラインGT-R(KPGC110)から16年ぶりに […]

10年後は値上がり必至? いまなら100万円以下で狙える日産中古車5選

このところ経営陣のトラブルがニュースを賑わせている日産自動車。そういったお家騒動が、この先どうなるのか日産ファンとしては気になるところだが、こんな時だからこそ、日産の古き良き時代のクルマの中から、“今なら間に合う”ちょっとマニアックな名車を振り返ってみよう。

鉛筆からレコードまで、スーパーカー世代の子供が熱狂した懐かしのグッズ

子どもには高価だった昭和のスーパーカーアイテム 「母さん、僕のあの帽子、どうしたんでしょうね?」(1977年 角川映画「人間の証明」)という映画のセリフがその昔あった。お盆に帰省して実家の納戸を漁ったが、子供の頃、夢中に […]

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